二日目聞いてきた。 定期会員なのでかなり前列あたりで。
ショパンコンクール優勝者のロシア女性(名前忘れた)は非常に粒だった
タッチでさすが優勝者という感じ。 繊細かつリズミカルな演奏でもあった。
うぐいすは初めて聞いたので、感想はない。 ドビッシーの海では
チェロは12に増していた。 コントラバスは8であとは数えていないが、
低音部を特に増強してかったのであろう。
それでいい響きのなっていた。
トランペットは見知らぬ人だがうまかった。
京響の人ですか?