ヤンソンスってムラヴィンの弟子でカラヤンにも師事した訳だけど、
「21世紀のショルティ」「マゼールを薄めにしたような」
「クライバーを彷彿」「芸人」「メカニック」「透明感」「爆演」と、
相反する言語が次々登場するので未だに掴み所を見つけられんw

一見優等生的な風貌で『パシフィック231』演奏前に爆笑演説とかww
(尼崎の事故を思うと、些か毒が強過ぎて笑うに笑えないが…orz)