シューマンの2番、ドイツロマン派の巨匠たちの中で一番地味な作曲家の一番地味なシンフォニーと思ってあまり期待してなかったんだけれどなかなか良かった。
ブラームスは微妙だけれどシューベルト、メンデルスゾーン、シューマンといったドイツロマン派は今のセンチュリーにはまってるように思う。