>>909
サンドと別れたのは1847年だったか1846年遅くのはずだから、それから先はほとんど作品は残してないのでは?
生前出版された作品の中で最後に書かれた作品64の3つのワルツに含まれる「小犬のワルツ」
は、サンドの飼っていた犬を模したと言われてるし。
1846年までは、サンドの子供のことで関係がぎくしゃくしながらも、ノアンの別荘には行っていたはず。
そんな中で作品番号60代の傑作が書かれた。