過大評価の王様はモーツァルトで決まり。
<理由>
1.同工異曲多すぎ。金太郎飴職人。
2.楽曲が退屈。デュナーミクの変化に乏しい。
  起伏や変化が乏しいから曲にドラマがない。いいとこ、老人用BGM程度。
3.他人作品のパクリと他人の模倣ざんまいのセコさ。独創性の欠如。
  「モーツァルトらしい」と思われてる音楽は、実は当時誰でも書いてたという事実。
  ウソだと思う人は、とりあえず同時代曲のCD1000枚ぐらい集めて聴くとよ〜く分かります。