パクったっていいじゃないか。
パクリはね、創造力の欠落を埋めるとても便利な方法だよ。
技術・経験の不足に悩む若者が生き残るには仕方なかったんだよ。
交響曲第29番K.201の第1楽章第1主題、
J.C.バッハが1770年ごろ作曲した交響曲のパクリだってこと、モツオタには
よく知られたことだけど、モツオタとしてはこれは善意の敬愛の表れだと考えたい。
J.C.バッハに無断で勝手にやったってことは否定しないが。