>>229
まあめちゃくちゃだと言いたいならそれでいいけどさ。
例えばCDの売上を見て、出てる作曲家を順に並べれば、はっきりするし、
画集の売れ行きを見れば、はっきりするよ。
言葉が関わると、国際語が強いのは当然だから、どうでもいいものまで読まれる。

>>230
なんども言ったが、「ダメ」って言葉は自ずから意見なわけだよw
意見ってのは主観的なものなんだよw分かんないのか
文章表現云々って、事実と意見の峻別もできないやつに言われたくないよ。

>>231
もちろん。文学だって、ドイツはかなりの後進国だもんな。
しかしレベルがべらぼうに高くなった。いや、そうわたくしは思うのでございます
ベルギー、イタリア、ドイツは音楽の大中心地になってるし。

>>232
先に断っておくと、これは個人的意見だからなw
ドイツ語は子音が多くてゴツゴツだけど、野蛮ではないと思う。それに文法も素直。
イギリス語の野蛮さは、なにより母音がまともに発せないこと(すぐ変わる)、
とびきり汚い音があること("rag"なんかの"r"、"a"、とりわけアメリカ方言)に感じられるなあ。

カナダは・・・どうなるんだろう。ケベック独立するかなあ。
ちなみに、ジャズとかは形を変えて残ると思う。

詰め込んでごめんなさい。