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正直、過大評価だと思う作曲家

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0001名無しの笛の踊り2010/10/23(土) 15:27:09ID:Fo1LBCMT
ブルックナー

長げーし、野暮ったいし、似たようなものばっかで飽きる
0153名無しの笛の踊り2010/10/29(金) 20:14:06ID:7gwMTrCT
>>145
グレート聴いたことある???
0154名無しの笛の踊り2010/10/29(金) 21:05:48ID:JVApXBMQ
>>151
いやいやオルガン曲に至ってはバッハが最高峰だろ
その次にフランクか


>>153
グレートはただ長いだけの駄作じゃないか
0155名無しの笛の踊り2010/10/29(金) 23:04:32ID:ItOrxBe4
>>145
>ベートーヴェンはけっこうパクリ体質じゃなかったっけ?
それは初耳。具体例は?

>モーツァルトに関しては、パクリ元がよくわかんないんだろうね。
盗用された作曲者・作品がはっきりと分かっているものも多い。
それを全く知らないモツオタっているのかね。有名なのに。
もちろん、まだ発覚していないパクリもあるだろう。それは今後のお楽しみ。

>>150
>ハイドンやシューベルトはそういう結論を出すほどには研究が
>進んでいるとはいえない

何を根拠にそんなことが言えるのだろうか。ハイドンに関して
言えば、H.C.ロビンス・ランドンのような世界的権威をはじめ、
この日本でも大宮や中野ら(彼ら日本人は決して世界的権威とまでは言えないが)
の研究者が出ているのだが。

>ベートーヴェンに関しては意外とパクリの例が判明してきてるらしい

モーツァルトと同じぐらいパクっているという研究発表など
全く聞いたことがないね。作品の具体例は何ですか?


0156名無しの笛の踊り2010/10/29(金) 23:06:03ID:InGRQkWF
>>152
同意
「君が欲しい」と「ジムノペディ」だけ聴けばいいように思ってる馬鹿が多すぎ
0157名無しの笛の踊り2010/10/29(金) 23:15:14ID:ItOrxBe4
>>150
シューベルトの作品を整理して番号をつけた
シューベルト研究の権威たる学者を知らないとは不思議な人だ。
シューベルトの作品についてる、「D.678」などの番号。
これ、何番号というか知ってますか?

こんなことも知らない人が、「ハイドンやシューベルトは
モーツァルトほどには研究が進んでいるとは言えない」などと
いう突飛な断言がどうしてできるのだろう。不思議だ。
0158名無しの笛の踊り2010/10/29(金) 23:24:46ID:RctRW04M
しゃべればしゃべるほど嫌われる人はっけ〜ん
0159名無しの笛の踊り2010/10/29(金) 23:36:21ID:iHSiYEFx
権威とかそういう言葉大好き
いかにもクラオタって感じだな
ほんとに性格悪そう
0160名無しの笛の踊り2010/10/29(金) 23:43:18ID:ItOrxBe4
>>159
authorityの訳語。好みの問題ではなく、
学問の世界で一般的に使われる言葉。
an authority on Shakespeare
「シェークスピア研究の権威」

勉強になったかな?
0161名無しの笛の踊り2010/10/29(金) 23:56:15ID:dJN8B83I
>>160
お前、サイテーだね。
軽蔑の対象。
0162名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 00:08:20ID:NoWaUDxO
>>161
まったく意味不明な言いがかり。
何が悔しいのだか知らないが
とんでもない被害妄想の人がいて驚いたw
余程深いコンプでもあるのかな。
0163名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 00:11:10ID:R7Swwd54
>>158
>しゃべればしゃべるほど嫌われる人はっけ〜ん

まさにこの通りワロタw
0164名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 01:17:20ID:NoWaUDxO
話が脱線してきてるので本流に戻すと
過大評価の2大はモーツァルトとブルックナー。
0165名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 01:46:17ID:avsRV6ew
ブルックナーだな
0166名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 03:08:42ID:C1iPMYSS
>モーツァルトとブルックナー
宇野珍にそんな本があったな
0167名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 03:53:37ID:JrdkZ8OX
あと1人付け足して3大にすると、入るのはベートーヴェンでみんな同意のようだな。
0168名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 07:53:31ID:CaAF+nn2
ベトは現代的演奏のせいで誤解されてると思い
ベトまでは古楽の範囲
0169名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 08:23:43ID:NoWaUDxO
クラシックで最も過大評価な作曲家は誰?
http://www.abrsm.org/forum/index.php?showtopic=16967&st=60

モーツァルトのダントツ1位は同意なんだが
ブルックナーは名前も挙がってないのはどうしてだろ。
ブルックナーは20世紀後半までドイツ語圏でしか評価されず
英語圏では低評価だったんだけど。
今でも知名度低いってことはないはずだしなぁ。
0170名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 09:38:59ID:ZVHIJhPC
>>169
「英語圏」の評価を尺度にする根拠はナニ?
英国人やアメリカ人の言うことが偉いのか?
0171名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 09:48:31ID:NoWaUDxO
>>170
被害妄想強いタイプ?
別に尺度にしてないけど。1位は同意って言ってるだけ。
尺度にしてないから、
ブルックナーが入ってないのは不思議だねって言ってるの。
0172名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 10:01:05ID:owj6xZI8
長くて眠くて退屈なブルをありがたがる奴らってどういう神経してんだろうw
0173名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 10:18:29ID:5d6vqwfz
>>171
そもそもみんなブルックナーを評価してないんじゃないの?
ブルックナーを有難がるのは一部のマニアだけぐらいだろう
0174名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 10:52:24ID:ZVHIJhPC
>>171
お前の書き込み、支離滅裂。
1位は同意ってのはモーツァルトについてだろ。
お前、バカか?
0175名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 11:44:37ID:PEbxxfTx
だからさ一位はモツってことでいいんでしょ。ね。ね。
0176名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 11:47:09ID:+B6GhyXa
モツ=パクリの帝王
0177名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 12:29:10ID:5d6vqwfz
結論:三大過大評価作曲家
モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンで終了
0178名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 12:43:27ID:zzXWK4Ud
来日公演ブルックナー大杉

いらんがな。チェンジ!
0179名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 13:40:42ID:3ba7I2BN
ベートーヴェンは晩年の管弦楽曲の書法が
ケルビーニと似ていると感じることがある。

あと田園交響曲第2楽章の最後の方の(木管による)
鳥の声の模倣が他の人の作品のパクリという話を聞いたことがある。

極端なパクリはこれぐらい?
0180名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 13:42:05ID:46h6fq8v
シベリウス

なんかもやもやしてるだけでワーグナーが霧で霞んだような感じしかしない。
0181名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 14:13:56ID:5hLnQfts
だから、何でRシュトラウスを話題にしないのさ。あれこそつまらないだろ。
0182名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 14:30:08ID:PEbxxfTx
同意。
0183名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 14:33:56ID:/e73dYea
モツが過大評価ってのは同意なんだけど、
レコ芸だったかの名曲名盤300
つまり名曲300曲のうち
もっとも多く掲載されているのが
モーツァルトの曲なんだよなあ・・・。
名曲を一番多く書いたのがモーツァルトというのがレコ芸の認識。
0184名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 14:34:42ID:suksd06i
>>181

オペラがあるからなぁ・・・
0185名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 15:24:31ID:4JCEWv9n
>>181
オペラは文句なしの傑作
日本のクラオタにはイマイチな評価が多い管弦楽も
歌手の居ないオペラと思えばすんなり聴ける
0186名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 15:35:37ID:NoWaUDxO
>>174
一体何があったの?
何でいきり立ってるの、あんた?
何か心の傷になるような悔しい思い出でもあるのかい?
八つ当たりよそうよ。
0187名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 15:41:00ID:S2HoS2NU
>>179
パクリはさておき、
ベートーヴェンの晩年の作品ってPソナにしても弦四にしても
時に支離滅裂過ぎない?
なんで、そんなに手放しに評価されてるのか判断に苦しむ時がある
「精神性」って言葉ににゴマかされてるだけって感じだぁ〜。
0188名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 16:02:23ID:NoWaUDxO
過大評価3人衆。
モーツァルト、ブルックナーは鉄板として
残る1人がムズい。

俺はフランクかドヴォルザークかな。
フランクの交響曲ってたいしていいものとは思わない。
循環形式がどうの言われても楽想が地味過ぎて。
フランクだったら旋律美と形式美のサン=サーンスのが格段にいい。
0189名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 16:10:00ID:dc/ySFyn
>>187
俺はそんな気はしないな
ん?ってびっくりするような音が出てくるだけ
評価されてるのは、理屈でやってるやつは別として、
やっぱり美しいからだろ。
0190BOCONON2010/10/30(土) 16:14:32ID:1QuC9lFg
ブラームスはフランスでは蛇蝎のごとくに嫌われている、と三島だか誰だかが言ってましたが本当
でしょうか? ボクもあのなんとなく自己憐憫のニオイのする感じの音楽は好きになれませんが。

有名な‘ブラームスのワルツ’なんて「もの哀しくも美しい」と言うよりはなにかみじめったらしい
感じがしてイヤだな。
0191名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 16:19:53ID:ZVHIJhPC
>>186
エラソーな事書いてるヒマがあったら、自分の日本語を
もっとブラッシュアップして出直せや。
0192名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 16:24:42ID:NoWaUDxO
>>191
意味不明な粘着ウザ
0193名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 16:32:07ID:S2HoS2NU
>>190
真偽の程は知らんが
フランス人指揮者ブラームス交響曲第三番嫌悪説ってのがあったな。
交響曲全集作れそうなのに巨匠クラスも何故か三番だけ
頑なに振らないから仏人指揮者の全集が滅法少ないってやつ。
0194名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 16:37:56ID:foIxCNXv
>>188
モツ、ハイドン、ヘンデル
0195名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 17:08:00ID:avsRV6ew
モーツァルト、ブルックナーかな
0196名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 17:12:01ID:V3FDek3Y
要するにここはヲタ度が高い(評価する人としない人の落差が大きい)作曲家
を挙げる場所だという理解でOKね。

>>169
ここにブルックナーやマーラーがノミネートされていないということは
どうも50年くらい前の受容感覚にしか見えない。
現代ではいやでもCD店やコンサート案内でいやというほど目にするので、
それを無視するのは80〜90歳くらいのサークルか、
よほどのド田舎での調査ということだろう。
それともこの国では歴史が止まっているのだろうか?

0197名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 17:26:58ID:NoWaUDxO
>>196
ロンドンがド田舎かねえ?
0198名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 17:27:04ID:K7Z6/09J
>>196
メンデルスゾーンやドビュッシーも入ってないのにより知名度の低いマーラーやブルックナーが入るはずない。
0199名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 17:32:06ID:NoWaUDxO
過去の話だがメンデルスゾーンは19世紀英国では熱烈に愛好・尊敬されてた。
その名残もあるのかね。
自国のエルガーに手厳しいのにはワロタ。
0200名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 17:55:43ID:NoWaUDxO
>80〜90歳くらいのサークルか、
>よほどのド田舎での調査ということだろう。
>それともこの国では歴史が止まっているのだろうか?

極東の国のレコ芸老人評論家共にぴったり!
0201名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 18:04:51ID:S2HoS2NU
逆に日本の80〜90代だったらブル・マラが断トツ1位・2位だろうな。
感性が一緒って素晴らしいw
0202名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 18:12:25ID:bFN5d1xi
>>201
その世代だったらモーツァルト・ベートーヴェン・バッハだろ
日本でのマーラー受容ってそんなに歴史長くないぞ
0203名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 19:40:10ID:F9yYlM7Y
ロンドンってかイギリスはど田舎だろ
まともなオケもないし
とかく芸術に関しては三流国、シェイクスピアは突然変異
料理に至っては・・・
0204名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 19:42:50ID:xC8PsXpX
>まともなオケもないし

一流のオケがいくつもあるだろ
0205名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 19:43:31ID:xC8PsXpX
あと料理は言われているほど不味いとか思わない
単に日本人の口に合わないだけ
0206名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 19:47:38ID:F9yYlM7Y
>>204
ごめん、これは俺の考え。ってか好みか
一流と言われるオケはあるけどもみんな音が猥雑で聞くに耐えん
あと×イギリス○英語圏
0207名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 19:52:34ID:xC8PsXpX
>>206
「ご当地オケ」礼賛のレコ芸脳ですね。
わかります。
0208名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 20:00:21ID:F9yYlM7Y
む、俺は雑誌も新聞も評論一般も読まんぞ
レコ芸なんか手にとったことすらない
単純に英語圏のオケを聴いていいと思ったことがないだけだよ
大体イギリスのオケってご当地オケとは違うんかい?
0209名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 20:12:14ID:NoWaUDxO
>>203
おいおい。
確かに英国に田舎はあるけどさw
ロンドン、英国が、文化的にド田舎って一体どんな認識なんだよ。
歴史的に見ても世界の覇者・大英帝国の中枢だよ。ロンドンは。
英国が田舎なら、都会的な国ってどこ?パリとか?
パリでも甲乙つけがたいが。
02102092010/10/30(土) 20:14:09ID:NoWaUDxO
×都会的な国
○都会的な国の代表的都市
0211名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 20:45:53ID:ARg6o3K6
パリは近代以来ヨーロッパの中枢だろう。文化も圧倒的
イギリスは学問はそれなりに優れているけど、他はだめ
イギリスが優れていたのは政治・軍事・産業で、それも僅かな期間
0212名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 20:46:13ID:NoWaUDxO
英国の料理は不味い。これもなかば俗説だよね。
19世紀前半のフランス料理界の大御所カレームが英国料理を見下した
発言をしたことから以降定説になってるが。実際のところは
世界中から集めた富を背景に18世紀の頃から英国貴族は美食家で、同時に
紅茶文化も発達したわけだよね。むこうの金持ち向け雑誌や料理本見てると
19世紀ヴィクトリア朝時代の英国貴族のディナーのレシピ載ってたりする。
英国の金持ちはフランスの先端の料理文化を移入させて超贅沢な食生活
を送っていたことが良くわかる。
0213名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 20:56:05ID:NoWaUDxO
>>211
その特異な自説、当の英国人にぶつけてみると面白いかもw
「それなりに」「他はだめ」
良くも悪くも明治以来、英国をお手本に近代化してきた国の人間が
こと西洋文化に関して、そんな事が言えるのかどうかw
0214名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 21:07:29ID:ARg6o3K6
>>213
そもそもイギリスはフランスのパチモノじゃないかw
フランスだってローマのパチモノ、ローマだってギリシャのパチモノ、
ギリシャだってエジプトのパチモノ、エジプトだってシュメールのパチモノだぜ
某パチモノ国家みたいなこと言いなさるなw

日本は文献時代に入った時点でどの分野も超一流、以来超一流のまま
外国から学んだものはもちろん大変に多いけどね

と、パクリネタにうまくまとまったところで今日はお開き


みんなイギリスが自分のことのように好きなんだなwパリで英語話すなよw
0215名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 21:20:06ID:NoWaUDxO
>>214
誤解してるな。好き嫌いと歴史認識とは別の話。
それを分けて考えられないようだと、どこかの国のようになる。
好き嫌いで言ったら、英国なんて好きじゃないという人は多い。
「英国は素晴らしい。英国人さえ居なければ。」という言葉がある通り
ある一時期、世界中で最も傲慢で横暴だった鼻持ちならない国が英国。
フランスも英国といい勝負。
植民地も持たず、他国支配の悲哀に泣いたポーランドなど、
ヨーロッパの中で何と慎ましいことか。
0216名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 21:31:13ID:ARg6o3K6
どうもみんなイギリスを擁護したがるから、好きなんだな、と言ったまでだよ。
遺伝子レベルで洗脳されたインド人みたいにね。
それに俺は、政治と軍事とには秀でていた、と言ったじゃないか。
誤解してるな。そもそも俺は「イギリスは芸術はシェークスピア以外ダメ」と言っただけだぞ

ポーランドは馬鹿なだけじゃんw嘘まで吐いて。被害者面するやつもまた鼻持ちならない
0217名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 21:53:13ID:NoWaUDxO
>>216
だから、擁護とやらと歴史的事実とは別なんだって。
仮に、ノーベル賞を受賞した人間がいて
そいつが昔から仲が悪い大嫌いな奴だったとしたら
そのノーベル賞受賞という「事実」も存在しないことになるの?
言うまでもないが、個人的感情で
事実を否定したり歪曲するのは、ただのお馬鹿さん。

>「イギリスは芸術はシェークスピア以外ダメ」

好みで言うのは勝手だが、ここまでの極論は知性を疑われるよw
芸術家個人限定なら確かにあり得なくもないが、
それだと英国全体が対象になってるしさ。大口叩き過ぎw
0218名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:02:58ID:ARg6o3K6
シェイクスピアがすごいってのも、歴史的事実じゃないよw
イギリスは大国、ってのも同じ。
例えば、面積が何番目だった、てのは事実だけれども。

その例えで行くと、賞の内容に価値を認めるかどうか、なんじゃないの?
環境オタクはアル・ゴアすげえ、だってノーベル賞だぜ、って言うけど、
まともな人はノーベル賞を疑う。
世の中ではやたらめったら持ち上げられてるけど、下らねえ、って言うのは普通のことだろ。
そもそもそれがこのスレの趣旨なんじゃないの?
0219名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:09:28ID:BW60kLwu
英国のオケのレベルが低いって明らかに事実誤認だろ
話はそこから始まってるわけだが
0220名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:11:03ID:NoWaUDxO
>>218
シェークスピアの話は俺はしてないが、
「シェークスピアが世界的文豪の1人という評価を受けてきたこと」
は事実と言っていいのではないか?その評価のあり方に賛成するか
どうかは別にして。ちなみに俺は賛成しないがね。

ノーベル賞の話について言うと、受賞の事実と、その価値の大小とは
別個の話でしょ。いくらノーベル賞なんて下らないと思っても
受賞の「事実」は変わらないでしょうよw
0221名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:21:51ID:ARg6o3K6
ん〜w
俺は一貫して評価の話をしてきたわけで、事実の話はしてないよ。
ノーベル賞の例は全くおかしいと思うね。
無論例えば、イギリスのオケが評価されてきた「事実」は認めるよ。
だがイギリスのオケはレベルが低い。これは「意見」だ。

山本夏彦さんの著作から引くと、
「ジョージ・ワシントンは米国の最も偉大な大統領であった。」と、
「ジョージ・ワシントンは米国の初代の大統領であった。」
の違いだね。

大体「イギリスのオケはレベルが低い/高い」と言った時点で
「事実」でなく「意見」でしかありえないだろう。なんでそこを取り違えるんだ。
0222名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:28:50ID:PEbxxfTx
英国にろくな作曲家がいないのはなぜ?
0223名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:32:10ID:BW60kLwu
>>222
一般論としては清教徒革命時の文化遺産破壊の影響でどうたらこうたらというのがあるが
おれはそんなに言うほど近代英国の音楽が駄作揃いとは思えない
0224名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:38:50ID:ARg6o3K6
ルネサンスのころはいい作曲家もいるよ
確かに大陸には及ばないけど

イギリス人は自分で作るより作る人を呼ぶのが好きらしい
0225名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:38:52ID:NoWaUDxO
>>221
分かってないね。
実際には英国は文化でも相当の影響力を持っていたんだから

>「イギリスは芸術はシェークスピア以外ダメ」

は歴史的事実の誤認。
一例として、建築、庭園、絵画、19世紀の文学等々。

これらの事実を認めた上で、嫌いというのであれば、
「嫌い」と言えば済む話。





0226名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:45:08ID:NoWaUDxO
音楽の分野でも、18世紀、19世紀の音楽を論じる上で、
英国はたいしたことない、ダメなどと言うのであれば
非常識、無知と言われても仕方ないよ。
0227名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:47:27ID:ARg6o3K6
文化の上で影響力がなかったとは言ってないじゃないかw
ダメだと言っているだけだ。
最大限に和らげて言えば、「大したものではないように思われる」だけだ。
それに嫌いなわけじゃない。どうでもいい。
イギリスで嫌いなものは、英語ぐらい。野蛮な響き、卑猥な語彙、陰湿な皮肉。

いづれ英語圏が力を失ったら、英語圏の文化は見向きもされなくなると思うよ。
0228名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:48:27ID:ARg6o3K6
×「大したものではないように思われる」
○「正直、過大評価だと思う」

このほうが綺麗だな
0229名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:52:39ID:BW60kLwu
今度は特定の言語を全否定かよ
どこまでめちゃくちゃなんだw
0230名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:58:09ID:NoWaUDxO
>>227
だったら、あんたの文章表現が上手くないんだね。
単に「ダメ」では、個人的意見との明示がなく、対象が包括的で、
なおかつ結論も安直な断定だから。
「俺にはダメ」という便利な表現もあるわけだが。
0231名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 22:59:24ID:2ynJUsWM
しかしパーセルの時代にドイツには大した作曲家はいなかっただろう。
そんなの時代によるんだよ。
0232名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:02:33ID:NoWaUDxO
>>227
野蛮な響きはドイツ語にも当てはまるし
陰湿な皮肉はフランス人にもドイツ人にも見られるけどw

>英語圏の文化は見向きもされなくなる

カナダのような国はどうなるんだろう。
0233名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:16:19ID:ARg6o3K6
>>229
まあめちゃくちゃだと言いたいならそれでいいけどさ。
例えばCDの売上を見て、出てる作曲家を順に並べれば、はっきりするし、
画集の売れ行きを見れば、はっきりするよ。
言葉が関わると、国際語が強いのは当然だから、どうでもいいものまで読まれる。

>>230
なんども言ったが、「ダメ」って言葉は自ずから意見なわけだよw
意見ってのは主観的なものなんだよw分かんないのか
文章表現云々って、事実と意見の峻別もできないやつに言われたくないよ。

>>231
もちろん。文学だって、ドイツはかなりの後進国だもんな。
しかしレベルがべらぼうに高くなった。いや、そうわたくしは思うのでございます
ベルギー、イタリア、ドイツは音楽の大中心地になってるし。

>>232
先に断っておくと、これは個人的意見だからなw
ドイツ語は子音が多くてゴツゴツだけど、野蛮ではないと思う。それに文法も素直。
イギリス語の野蛮さは、なにより母音がまともに発せないこと(すぐ変わる)、
とびきり汚い音があること("rag"なんかの"r"、"a"、とりわけアメリカ方言)に感じられるなあ。

カナダは・・・どうなるんだろう。ケベック独立するかなあ。
ちなみに、ジャズとかは形を変えて残ると思う。

詰め込んでごめんなさい。
0234名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:26:39ID:NoWaUDxO
>>227
>大体「イギリスのオケはレベルが低い/高い」と言った時点で
>「事実」でなく「意見」でしかありえないだろう。なんでそこを取り違えるんだ。

演奏技術のレベルの高低は、客観的な部分も含んでいるよ。
楽譜の指示通り弾けているかとか、音は正確に出ているが要求されるPresto
にしては遅すぎるとか。英国のオケはそれが出来ていないと?
もしそう思ったのなら素晴らしいレベルの耳をお持ちだw
単に好きでないことを「レベルが低い」と言うのは
表現としては、全く不適当・不正確で文章下手という他ない。
突っ込まれても仕方ないよ。

0235名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:29:34ID:BW60kLwu
>>233
事実誤認満載のめちゃくちゃだなw
どっから突っ込んでいいのかわからんぐらいだ
0236名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:29:54ID:ARg6o3K6
>>234
どこも、アインザッツが揃わないし、楽器のバランスがわるい(これは主観的かな?)。
って書かなかった?
「客観的な部分も含んでいるよ」=「主観的な部分も含んでいるよ」
0237名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:30:59ID:ARg6o3K6
>>235
突っ込んでください
0238名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:31:44ID:NoWaUDxO
>>233
>文章表現云々って、事実と意見の峻別もできないやつに言われたくないよ。

事実と意見を峻別しない文章書いてるのがあなた自身じゃないかw
0239名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:32:46ID:ARg6o3K6
>>238
どこですか?
0240名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:34:20ID:BW60kLwu
>>237
>なにより母音がまともに発せないこと

英語について完全に事実誤認
0241名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:39:38ID:R7Swwd54
なにここ。
0242名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:39:57ID:NoWaUDxO
>>236
>どこも、アインザッツが揃わないし、
>楽器のバランスがわるい って書かなかった?

そんな文章、どこで書いてるの?
そして、そのような事実がもし仮にあったとして、
英国のどのオケのどの演奏で起きた事実なのかな?
そして、それを英国のオケ全般に一般化できる理由は何?



0243名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:44:42ID:ARg6o3K6
>>240
そうなのか?コロコロ節操無く変わってるように思うが・・・
300年ばかりで「とーうん」が「とぅーん」になって「とうん」になって「たうん」になって「てぁーん」になって、
100年ばかりで「くにひと」が「くにいと」になって「にいと」になって「ねいと」になって「ないと」になって・・・
同時的に見ても、「イギリス人は一定の口の形を保持できない」と
これはドイツ人の書いたフランス語史の本にあった

>>242
一般化なんて言い出したら、もう終わりだね。いやむしろ終わりがなくなるよ。
イギリスのオケがすばらしいってのも、同じ論法でできるからね。カオスだね。
長々と付き合ってくれてありがとう。勉強になったよ。
0244名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:47:28ID:BW60kLwu
>>243
おいおい
発音の時代による変化は英語に限った話じゃないだろw
事実誤認も甚だしい
0245名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:50:12ID:BW60kLwu
で、散々でたらめ書き散らして逃亡かw
0246名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:50:23ID:ARg6o3K6
>>244
「『すぐ』変わる」「同時的に見ても云々」って書いたよ。
多分後者が前者の原因になってるんだけどね。
0247名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:51:25ID:BW60kLwu
>>246
はいはい
事実誤認乙
0248名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:53:39ID:NoWaUDxO
>>243
なんで尻尾巻いて逃げ腰になるのかなぁw
0249名無しの笛の踊り2010/10/30(土) 23:58:01ID:NoWaUDxO
>>243
>もう終わりだね

そうね。あんたのデタラメ発言の言い訳のネタがねw
0250名無しの笛の踊り2010/10/31(日) 00:06:12ID:kbHTBzHy
>>247
事実誤認乙

>>243
嫌らしい書き方するねほんと
BBC交響楽団、BBCフィル、ロンドン交響楽団、ロンドンフィルその他のベートーヴェンを
昔いくつか聞いたけど、そんな感じだったんで、もうこんなもんは聞くまいと全部売って今に至る。
時々ハイドンあたりも聞いてみるけどやっぱり雑
全部聴いてるんじゃないんだから、完全な一般化なんてできないよ。

しかしみんなイギリス好きだねw植民地根性ってやつかい(冗談だから、重く受け取るなよw)
埼玉が田舎だと平気で言うくせに、イギリスが田舎だと言われるとなぜかプンプン
俺は一人で言い続けるぞ、つまらんもんはつまらん
0251名無しの笛の踊り2010/10/31(日) 00:13:18ID:kbHTBzHy
おおセルフツッコミナイス
×>>243
>>248
0252名無しの笛の踊り2010/10/31(日) 00:27:33ID:UgpmP2Lm

事実として言うにせよ、主観的意見として言うにせよ
「英国のオケのレベルが低い」と主張するにあたっての具体的理由が
全く無いに等しい。
実際聴いた上での判断とは到底考え難いシロモノ。

クラ板を、荒らし・自演・妄想日記で私物化しようとして、
各所で迷惑がられている精神障害者ラファさんの仕業かもしれないね。

元々クラオタ歴など、ろくにない彼は
モーツァルトの音楽なんて、実際にはたいして好きでもないし
たいして聴いてもいないのに、なぜかモーツァルトを神格化することには
必死なんだよね。メンヘラさんが偶像崇拝大好きなのは生来の性
で仕方ないんだろうけど、2006年前後の馬鹿げた神格化を真に受けて
その「超越的・怪物的天才」という虚像を心の拠り所としているらしい。
心の強さが欲しいこの手のメンヘルさんには、
ワーグナーの序曲・前奏曲全集のほうが本来の嗜好に合ってるとは思うが。

英国に関するデタラメ発言で熱くなってたのは、
心の拠り所、自分のアイデンティティにまでなっている虚像の源である
モーツァルトが、英国の音楽専門サイトで、過大評価第1位にされている
からだろう。それが癪に障って、ウソも辞さず難癖つけているという構図。
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