生理的に、ってのもわからんではないが、それは「様式の範囲内」での話な。
18〜19世紀の西洋以外の音楽はみな生理に反するなんてヴァカな話はないわけでw
だから公式だの計算ミスだのというたとえは見当外れ。

日本民謡に西洋式の和声で伴奏つけたってうまくいかない。
この辺は戦前の日本の作曲家たちが散々苦労したところだ。