西洋音楽で、和声理論(?)に則らない曲に対して、
嘲笑でなく、「こういうのもアリなんです!」と言い切ることが出来るようになったのは
いつ頃からですか?
それとも、今でもまだ、そんな曲は笑われてしまうものなのですか?