ロ短調のような奇跡にはならなかった
残念ながら桶に対して、合唱の音量が足りなくて細かなニュアンスが潰れてた
管楽器は台に乗せなかった方がよかったのではないだろか
ソリストはうまいんだろうけど、張り上げすぎじゃね?って思うところが少なくなかった
第3部はバランスが取れてたように聞こえたが
オケの描写力はさすがでした

客席は曲が終わるたびにゲホゲホやりだしてレチタティーボはじまってもがさがさ
音楽が静まったところでくしゃみ一発とか飴袋バリバリとか話にならない
26日はそれこそ宗教儀式に参加してんのかってくらいずっと静まりかえったが今日はだめでした