小学館版『オペラの魅力』シリーズで採用されてデアゴでまだ未刊のタイトル
ヴェルディ『ドン・カルロス』 レハール『メリー・ウィドウ』 モーツァルト『後宮からの逃走』
『皇帝ティートの慈悲』 ジョルダーノ『アンドレア・シェニエ』 ヘンデル『セルセ』
ベルク『ヴォツェック』 ワーグナー『ニーベルンゲンの指輪4部作』 合計11タイトル

このスレッドで採用される可能性が高い、あるいは採用希望のあったタイトル(個人的に
記憶しているものに限るけれど)
ヴェルディ『ファルスタフ』『マクベス』『ナブッコ』『仮面舞踏会』
ワーグナー『ニュールンベルクのマイスター・ジンガー』、『トリスタンとイゾルデ』
R、シュトラウス『サロメ』『ナクソス島のアドリアーネ』『エレクトラ』、
サン・サーンス『サムソンとデリラ』 ドビッシー『ペレアスとメリザンド 』合計11タイトル

合計22タイトル、残り13タイトルもある。指輪4部作が採用されない場合には
17タイトル、ベリーニが2タイトル連続で採用されたが、今後はますます期待が
膨らむ。
ドボルザークの『ルサルカ』、ブリトン『螺旋の回転』、個人的にはぜひ観たいと
思う。購入者それぞれにとって未刊で観たいと思えるタイトルは異なるだろうけれ
ど、単にライセンス料が安いからという理由でタイトルを採用するような、お茶を
濁すことのないように期待したい。