ロッシーニの既発タイトルが少なすぎるのは同意。
子供も楽しめるタイトルこそクリスマスにぶつけるのが常識的な発想。
ひょっとすると『ヘンゼルとグレーテル』には安価な日本語字幕付きの盤が
ないので最後まで採用されない可能性もある。
小澤征爾さんが振った横浜公演NHK盤のライセンス提供を受けるのは絶望的なのかな?