明治45年弱、大正が15年弱、昭和が63年弱と。 日本の婦人が洋服を
着用しだしてから120年経っているのに、いまだに洋服姿は洗練されない。
これは、胴長、短脚、太い脚、O脚、平べったい顔、角ばったアゴなどが
すべて洋服に似合わないからだ。
そういう女性がコンサート会場をウロチョロしていると雰囲気が悪くなる。