図書館にあったものに限られます。
モツは「ハイドンセット」中の4曲クイケンSQでした。(録音のせいかもしれないのですが)チェロがあまり目立たず、旋律がコロコロ転がってばかりだったのでそう思いました。
ロマン派は死と乙女、アメリカ、わが生涯、チャイコ。味わいは感じるのですがベト程の衝撃が無いというか・・・チャイコは特に凡庸な感じがしました。
モツは・・・総じて軽すぎはしないのでしょうか。もっと聴き込まないといけませんね。