【指揮者】ピエール・ブーレーズ
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0001名無しの笛の踊り
2010/09/08(水) 15:56:54ID:Qe+YMX+z関連スレ
【 】 ピエール・ブーレーズ 【 】
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1115649269/
ブーレーズ教と教徒たち
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1150496841/
0577名無しの笛の踊り
2014/05/17(土) 10:07:17.15ID:2MUcCBqSおまえも人物評で暴れてるだけ
0578名無しの笛の踊り
2014/05/17(土) 16:44:22.60ID:MzPnp1ap意見に対する意見だから、「書評」にあたるはずでしょ?
君のレスは単に罵倒だがw
> 文化として成り立っているかどうかだけが問題なのであって、それについてははっきりNOという答えが出ている
だから「かつては」成り立っていた、というほかないなw
芸術ではないが、現代数学も万人にわかるわけではないが「文化」として
成立してるだろ。それに比べりゃ当時の前衛音楽は聴けば「わかる」んだから。
だいたいCDだって山ほど出てたじゃねーかw
0579名無しの笛の踊り
2014/05/17(土) 17:35:22.15ID:S9Fk3Qxj理解できなくても正しい証明、解がありそれを導き出す手順があるが
現代音楽にはそれが音楽だと言う正しい解もなく証明もできず、手順もない
基盤が違う現代音楽と現代数学を比較するのは無理だよw
0580名無しの笛の踊り
2014/05/17(土) 18:11:43.14ID:+92RAVQQ現代音楽でなくたって、音楽にそんなもんあるかいw
0581名無しの笛の踊り
2014/05/17(土) 19:01:21.49ID:weC7z0mWだから誰からも関心を持たれない
0582名無しの笛の踊り
2014/05/17(土) 19:45:51.56ID:5LFl/1j20583名無しの笛の踊り
2014/05/17(土) 19:55:44.88ID:js9vdtnu音楽が数学を主観的なインスピレーションの源として活用することは古代からの伝統だし、
現代数学が複雑になってきたので、それを応用した音楽に頭が悪い連中はついていけないだろうが、
例えばビートルズの底の浅い音楽に全く満足できない人たちが、奥行きの深い音楽を
求めるのは当然のことだし、知的で感性の鋭い人間がいなくならない限り、現代音楽が途絶えることはないだろう。
ま、ペンデレツキに比べればビートルズの方が短いだけまだましだが。
0584名無しの笛の踊り
2014/05/17(土) 20:00:03.09ID:FIxR5kcV0585名無しの笛の踊り
2014/05/17(土) 20:21:19.23ID:S9Fk3Qxjじゃあ底の浅い音楽に全く満足できない>>583が今の現代音楽で
知性と感性を満足させた作品を上げてみてくれ
もちろんあげられるよねw
0586名無しの笛の踊り
2014/05/17(土) 22:45:46.73ID:/4CdOsuFいまどき「前衛」ってw
ビートルズってw
0587名無しの笛の踊り
2014/05/18(日) 01:21:21.11ID:84wp8oq+魅力的な部分もいっぱいあるのだが・・なんで現代音楽ってこんなスローテンポの曲ばかりなんだ?
0588名無しの笛の踊り
2014/05/18(日) 01:32:48.30ID:2YmTXuHv0589名無しの笛の踊り
2014/05/18(日) 11:07:06.57ID:gscghhiHプリ・スロン・プリはそういう曲だから仕方ない。
同じブーレーズでもマルトー・サン・メートルとか第2ソナタなんかだとまた違うよ。
0590名無しの笛の踊り
2014/05/18(日) 16:08:42.14ID:Lm1qb9SI広い意味で人間の営為であり、「文化」でいいんですよ。
現代数学はアートに近い側面があるから例に出してあげたんじゃないか。
くだらないレスならしないでくれ。
0591名無しの笛の踊り
2014/05/18(日) 16:14:24.92ID:Lm1qb9SI第一大戦やロシア革命を知っとくのと同じとは思いませんか。
ああ、思わないからこそのレスかw
0592名無しの笛の踊り
2014/05/18(日) 16:15:17.03ID:smJ2bWIr>文化として、じゃなくて産業として、だろw
だな、もしくは娯楽
文化とか言い出すから収拾がつかなくなる
0593名無しの笛の踊り
2014/05/18(日) 16:24:53.46ID:Lm1qb9SI> 例えばビートルズの底の浅い音楽に全く満足できない人たちが
「ビートルズ」を貶め「前衛」をもちあげる。これほど陳腐なレトリックが
ありますかw
「ビートルズは前衛ではない」というのなら正しい命題だが、たんに理解が
できない言い訳に貶めるのはやめたら?
0594名無しの笛の踊り
2014/05/18(日) 16:44:09.30ID:nkJeYS2u広い意味で人間の営為が文化なら現代数学よりビートルズの方が文化的には現代音楽に近いよw
くだらないのはお前のレスだろw
0595名無しの笛の踊り
2014/05/18(日) 17:50:54.71ID:3w0aNbgm個人的には聞きたいとも思わないし、理解できなくても困らない。
とりあえずクラシック板で3流音楽の話はしないでくれんかね?
0596名無しの笛の踊り
2014/05/18(日) 18:05:14.34ID:nkJeYS2u言うのは文句だけで口を開けて待ってるだけの3流人間?w
0597名無しの笛の踊り
2014/05/18(日) 20:00:46.25ID:mGmH9VcDビートルズとブレーズは同じコンテンポラリー・ミュージックだし
一方が三流音楽で片方が一流というのは偏見だよ
強いて言えば、指揮者としては一流でもブレーズの音楽の方が三流だろう
0598名無しの笛の踊り
2014/05/18(日) 21:46:45.91ID:Pa+5Injsとにかく古い
前衛w
0599名無しの笛の踊り
2014/05/19(月) 20:30:34.42ID:zMWTm0C6少しは馬鹿以外にも曲を評価してもらえるようになるんじゃねーの?
0600名無しの笛の踊り
2014/05/19(月) 20:32:31.74ID:RXFk1G/d作曲だけだったら極々一部の人間しか知らないキワモノで終わってた
0601名無しの笛の踊り
2014/05/19(月) 20:54:26.63ID:uPjuKKrI、ヘンツェ、みんな日陰者のまま死んでいった
ブーレーズだけが指揮という現代音楽の作曲よりはポピュラーなジャンルで、余り
多いとは言えないクラシックファンの、それでもそれの大多数の支持を得てスター
になった。
0602名無しの笛の踊り
2014/05/19(月) 21:02:13.85ID:gXxkUV9dその中では、メシアンやリゲティの方がはるかにリスナーが多いだろうがw
0603名無しの笛の踊り
2014/05/19(月) 21:06:40.39ID:CFen8Tys彼の作品は演奏されていても指揮者としての録音はほとんど忘れられているかもしれないぞ。
先のことは誰にもわからないって。
0604名無しの笛の踊り
2014/05/19(月) 21:46:40.57ID:oWrdewHa0605名無しの笛の踊り
2014/05/20(火) 00:06:11.27ID:eUOoet3N100年前にシェーンベルク200年前にベートーベン、前史として「偉大な」
バッハ。「クラシック」の歴史はせいぜい200年。
歴史の荒波はまだまだ待ってるw
0606名無しの笛の踊り
2014/05/20(火) 00:10:00.28ID:USmbribL0607名無しの笛の踊り
2014/05/20(火) 00:21:22.36ID:eUOoet3N最近、見ないね。
0608名無しの笛の踊り
2014/05/20(火) 00:22:48.26ID:eUOoet3Nいえ、あなたの感性が「三流」という話を遠まわしにしたんですよ。
失礼ながら。
要するに脱亜入欧のころの「感性」、一等国の文化の受容に忙殺されてたころ
の感性。後進国の悲哀をにじませた「感性」。
かつてのエリートたちの、エリートであるがゆえの感性=劣等感だったわけで
すが、それをいまの世に反復されても困るんですが。
0609名無しの笛の踊り
2014/05/20(火) 01:08:43.49ID:pyUFAteK0610名無しの笛の踊り
2014/05/20(火) 08:18:42.89ID:NUWaqgdE時代は変わっても、人間の知性の分布はそう変化しませんよ。
ビートルズやらAKBやらを喜んで聞いている人たちって、
今の日本でも圧倒的に頭が悪そうですもん。
今の日本でたまたまブーレーズよりビートルズやAKBが人気があったからといって、
音楽の質には何の関係もない話です。
0611名無しの笛の踊り
2014/05/20(火) 08:45:00.62ID:/MnCD4+t質が高い低いは音楽のいかなる要素に関係することなのかはっきり示すことが必要です
そして音楽の嗜好と知性の関係もね
知能の高さと好んで聴くジャンルとの相関関係を統計で示すことです
有意味な論が提示できなければ、自分の思い込みに過ぎないことを認めてさっさと質や知性論は取り下げましょう
0612名無しの笛の踊り
2014/05/20(火) 09:28:20.39ID:LXPt8gITブーレーズなんかをやたらと持ち上げて誉めている人たちって、
今の日本でも圧倒的に頭が悪そうですもん。
今の日本でたまたまビートルズやAKBよりブーレーズが高尚そうだからといって、
音楽の質には何の関係もない話です。
0613名無しの笛の踊り
2014/05/21(水) 00:32:52.62ID:/OQYL4n2しかし、世を拗ねたひとの典型ですね。
そこで言われてることを、あまり理解はできてないでしょ?
「一流の」ブーレーズの作品を聴いてる私は「一流」。そんなものは三流ですよw
幼稚な同一化で三流の知性?を慰める。痛ましい。
あ、それより、あなたブーレーズの指揮の特徴を二、三あげてくださいよ。
ビートルズなんてどうでもいいから。
0614名無しの笛の踊り
2014/05/21(水) 01:23:31.06ID:5t+WQRdu0615名無しの笛の踊り
2014/05/21(水) 01:41:58.47ID:hdXl9XBM0616名無しの笛の踊り
2014/05/21(水) 02:00:20.63ID:1VLCL2d10617名無しの笛の踊り
2014/05/21(水) 08:33:33.11ID:KW4cF+n1また賢しら顔の人物評か
書かれていることだけが問題なんだよ
指揮の特徴なんてどうでもいいから、>>610はコンテンポラリーのビートルズの音楽と比べて
ブレーズでも>>601で挙がった名前でもいいから、その音楽の質の違いを論じてくれ
それができれば音楽の可能性が見えてくるかも知れん
0618名無しの笛の踊り
2014/05/21(水) 20:15:59.07ID:/OQYL4n2フランス人だけに
0619名無しの笛の踊り
2014/05/21(水) 20:17:23.59ID:/OQYL4n2なにが「音楽の可能性」やねん、賢しら顔でふざけんなw
ヨーロッパ近代音楽の寿命を延ばすような魔法の杖、「可能性」などない。
ヨーロッパの非中心化、同一性の散逸を志向するしかなく、そんなものは
可能性とは呼ばない。みなが散り散りに、飢えに苦しみながら、同一言語を
もたず流浪するしかない。旧約の冒頭のエピソードの反復だ。
一方で、音楽自体はそんなものと関係なく、ひとが生きるかぎり、たくましく
生きつづける。
「書かれてること」を「問題」にしたいのなら、最低限のリテラシーは身に
つけとけっての。なにを問題にしてるかすらわからんわw
0621名無しの笛の踊り
2014/05/21(水) 21:39:55.89ID:KW4cF+n1また別の賢しら顔か
どうでもいいよ
>>610に答えてもらいたいだけだ
音楽の質やグレードまで語る御仁だ
何かためになる話が聞けそうじゃないか
0622名無しの笛の踊り
2014/05/22(木) 00:12:18.23ID:x7xoJxVFブーレーズ聴いてるのってこんな連中だったんだな
ブーレーズが知ったらさぞかしびっくらこくだろうてwww
0623名無しの笛の踊り
2014/05/22(木) 11:04:54.29ID:vMtsPoGJ永遠の名盤。
0624名無しの笛の踊り
2014/05/22(木) 14:42:45.10ID:qsJvYgJX0625名無しの笛の踊り
2014/05/22(木) 16:07:40.34ID:LpzmO0ag0626名無しの笛の踊り
2014/05/22(木) 19:03:31.00ID:Bi2LoWv+低いテンションの火星とかかw
0627名無しの笛の踊り
2014/05/22(木) 22:18:54.65ID:PqlM7K3N0628名無しの笛の踊り
2014/05/22(木) 23:55:45.09ID:qWUvAhr0ブーレーズ聴くようなやつが、ブーレーズだけで満足するかふつう。
これだから貧乏人のおっさんの発想は
しかしブーレーズの名前くらい知ってるとこが泣けるw
0629名無しの笛の踊り
2014/05/23(金) 00:02:22.39ID:D7+JEw1e> 知的で感性の鋭い人間がいなくならない限り、現代音楽が途絶えることはないだろう
どこの星から来られたんですか、と思わず訊いてしまいそうになりますわw
ゆったりとした自転の速度の星だったんでしょうな。
0630名無しの笛の踊り
2014/05/23(金) 00:09:26.00ID:D7+JEw1e質はともかく、「グレード」の意味を調べるほうが先だな。
リテラルにリテラシーの問題だw
0631名無しの笛の踊り
2014/05/23(金) 00:13:27.26ID:/m+0afiR0632名無しの笛の踊り
2014/05/23(金) 13:36:12.89ID:GpXVOkZo管楽器が素晴らしい。
0633名無しの笛の踊り
2014/05/23(金) 14:22:13.55ID:VLVdyIoH確かに大笑いだが
「知的」というより「(サントラなどで)無調に慣れた」人間が現代音楽への親和性があるわな。
知性はあんまり関係ない。
0634名無しの笛の踊り
2014/05/23(金) 19:46:33.18ID:zFXr5TxZ勝手な翻訳だが、人間のいる限りそこに音楽があるということを言いたかったのじゃないかな
確かに現代ほど音楽に溢れ、多くの音楽家(ミュージシャン)を産み出した時代もなかろう
音楽の大部分がリートだというのがコンテンポラリー・ミュージックの特徴で、
後世からはリートの時代と評されることになるだろうな
0635名無しの笛の踊り
2014/05/24(土) 03:42:27.50ID:+D+HAkCh0636名無しの笛の踊り
2014/05/24(土) 11:02:08.66ID:ch46uWnI0637名無しの笛の踊り
2014/05/24(土) 11:24:39.20ID:psQGuvveパリ管とやってました。
0638名無しの笛の踊り
2014/05/24(土) 11:45:51.22ID:Leoomdcx0639名無しの笛の踊り
2014/05/24(土) 23:56:02.27ID:ljlXEkI3たしかにロマン派の歌曲つながりと考えることはできる。それは正しいのでは
ないか。
ジャズのスタンダードの原曲なんかは技法的にもその伝統を踏襲してるんだろ
うし、ビートルズはそれらを含む二十世紀前半の大衆音楽の果実を彼らなりに
総合した存在ともいえる。しかも遺産の総合にとどまらず、オノヨーコのよう
な存在とも関係してしまう。すごい時代だw
0640名無しの笛の踊り
2014/05/25(日) 03:37:04.75ID:hctvhXIb0641名無しの笛の踊り
2014/05/25(日) 08:59:21.66ID:BQrOQ4uDポップ歌謡がロマン派の延長上にあるとは思えないな
いわゆる「現代音楽」がバッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの延長上にあるわけではないのと同じことかな
「前世紀以前の伝統的な器楽・オーケストラ曲は衰退し、ギターや電子楽器の伴奏を伴ったリートが主流になった」
と20世紀音楽は評されることになるだろう
「一部伝統的な楽器を使った音楽も産み出されたが、文化的に重要な役割を果たすには至らなかった」という追記があるかも
0642名無しの笛の踊り
2014/05/25(日) 15:07:31.31ID:Z4RzF/vt0643名無しの笛の踊り
2014/05/25(日) 17:42:45.59ID:ua7cScHiそれが20世紀音楽の総合とかwww
0644名無しの笛の踊り
2014/05/25(日) 20:21:21.63ID:Qsgd6rBv0645名無しの笛の踊り
2014/05/25(日) 20:38:02.46ID:Irqeh9Lsバンド形式の音楽がある限り主流として残ると思う
ブーレーズはフランス現代音楽のメシアンの流れ位で歴史には残るが
演奏頻度はそんなには高くないかな
0646名無しの笛の踊り
2014/05/25(日) 21:28:56.81ID:BQrOQ4uDバッハやシューベルトみたいな例があるからか
このメディアの時代にか
おそらく未来に希望を託さざるを得ないということなのだろうな
きれいな衣装を身に着けてれば、既に「同好会」の域は出ているだろう
「王様は裸だ」と愚直に言ってやれば良い
それが真実だ
0647名無しの笛の踊り
2014/05/25(日) 23:38:41.28ID:F9RS4wubピアノ習う子供がいる限り主流として残ると思う
0648名無しの笛の踊り
2014/05/26(月) 00:00:23.92ID:9dWrOPKcリートってロマン派のものじゃん。
> ギターや電子楽器の伴奏を伴ったリートが主流になった
これのことかな。「ポップ歌謡」って。「これ以前」の話だよ。
前世紀なら管弦楽曲をつくったり指揮してたりしてたろう連中が「大衆音楽」
に流れ込んだ。映画や演劇等、創成期のエネルギッシュに沸き立ってた分野に
才能が引き寄せられたわけだ。現象として。20世紀前半期。
0649名無しの笛の踊り
2014/05/26(月) 00:13:41.09ID:c0W2Xk8D交響曲におけるベートーヴェンみたいなものだからだろ
主流というよりバンド音楽変革の歴史そのものだからだよ
ブーレーズは前衛音楽という結局クラシック音楽の1分野の作曲家として
細々と伝わっていくだろう
0650名無しの笛の踊り
2014/05/26(月) 00:29:44.27ID:9dWrOPKcメディアの発達とは関係ないな。周知されてるか否かの問題などでは
ないね。
「感性」は不変のものでなく変わりうる。というか変わる。そのときの
評価がどうなるかは現時点ではわからない。中心音などあってはならない、
こう感じろという命令などされたくない、となるかもしれない。
0651名無しの笛の踊り
2014/05/26(月) 00:31:29.62ID:Pt4uPsdL0652名無しの笛の踊り
2014/05/26(月) 00:33:18.49ID:9dWrOPKcネトウヨもお近づきになりたいと思わせるブーレーズの権威よw
あほらし
0653名無しの笛の踊り
2014/05/26(月) 00:45:10.05ID:DfSnaruYメディアの発達と絡めて説明される。
0654名無しの笛の踊り
2014/05/26(月) 18:59:10.50ID:GvhrowiMこれは商業的に飛びつくしかないという絶大のメリットをもたらした。ビッグマネーがいとも簡単にひねり出せるからね。
0655名無しの笛の踊り
2014/05/26(月) 20:41:14.19ID:91LsM6rXを迎えている」という言葉が妙に印象に残っている。
でもこれって今の文学や美術など芸術全般に言える事じゃないかな。
0657名無しの笛の踊り
2014/05/27(火) 00:59:54.61ID:AxIinMaB初耳だな。メディアが発達すれば(他の作曲家の作品等の)情報の集約はより
迅速に、かつ容易になるわけで、「メディアの発達」を理由にすれば、
作曲活動はむしろ促進される状況を思い描く。しかし現実にはそうではない。
長調や短調の使いまわしでは作曲家はもはや意欲的になれず、無調を組織する
ための新たな技法はもはや考ええず、旧来の作曲という概念の外になんとか
出ようともがいてる。この現状は「メディアの発達」のメリットデメリットと
は関係ないのではないか。
0658名無しの笛の踊り
2014/05/27(火) 01:01:37.70ID:AxIinMaBたとえば「オノヨーコ」と書いてあったら、なにかバカにできると勝手に思い
込むんだが、英語のWikiすら参照できないバカなんで、不安に駆られながら
一行レスw
「ビートルズ」もバカにしたいんだが、音響の総体の印象しかわからない超絶
知性の持ち主なんで、一行レスw
ネトウヨと似たようなもんだろw
0659名無しの笛の踊り
2014/05/27(火) 02:35:00.71ID:26dk6ecoどうした顔真っ赤にして妄想批判かw
単にお前のバカさ加減やド古さを笑ってるだけだから「考察」は必要ないぞw
例えがオノヨーコとかお前はいちいち古いんだよ
ひたすら古いんでお前はもうウセロ
0660名無しの笛の踊り
2014/05/27(火) 05:18:41.00ID:x06bZj9K0661名無しの笛の踊り
2014/05/27(火) 08:30:20.38ID:Jfc2fJnY0662名無しの笛の踊り
2014/05/27(火) 08:44:23.29ID:fnxWaxcLその関連で例として名が挙がっているだけだ
いったい書き手がどうだこうだというくだらない話を抜きで話はできんものかね
2chの特徴みたいだが、そんなのは知能の低い人間のすることだぜ
誰かが知性とか感性とか言ってたが、クラ板を見る限り聴く音楽との相関性は認められない
リテラシーがどうだとか言ってたのもいるし、英語のWikiも登場したことだしいっそのこと英語で話をするかい
日本語を使うから中傷合戦になるんだろ 英語なら能力がなければそれすら満足にできないから中傷しか書くことのないような輩は黙るだろ
知性の証明にも多少はなるしな(笑)
0663名無しの笛の踊り
2014/05/27(火) 08:55:36.70ID:DOs+2oVKこの認識は間違い。
0665名無しの笛の踊り
2014/05/27(火) 13:08:58.96ID:CRK4dOXe横からで恐縮ですが…
> メディアが発達すれば(他の作曲家の作品等の)情報の集約はより
> 迅速に、かつ容易になるわけで、「メディアの発達」を理由にすれば、
> 作曲活動はむしろ促進される状況を思い描く。しかし現実にはそうではない。
メディアの発達と同時に知的所有権が強化されたことが大きな要因になっています。
ベートーヴェンがモーツァルトを気軽に引用できたおおらかな時代とは状況が違います。
そのメロディが何年発表の何という曲に使われたか、その元になったと思しき曲は
何十年前の何という曲で、そのメロディの起源は何処の国の民族音楽というところまで
簡単に判ってしまいます。
そのため現代では、このメロディとアレンジは作曲者が子供の頃に大ヒットした曲のものであって、
必ず聴いているはずなので、本人に覚えが無くても盗作に違いないから著作権料を払うべき、
という判例が出ています。
(元ビートルズの故ジョージ・ハリスンが、 そういう理屈で裁判に負けていました。
もしかしたら本人に覚えがあった可能性もありますが…)
旧来のパターンが出尽くしていて、何か新しいことをやろうとしても、
実はそれは何時代の作曲家Aのアレと何時代の作曲家Bのコレの組み合わせだった、
という枠を越えることが非情に難しくなっている。
その上、少しでも似たパターンの曲からみかじめ料を取ろうとするハイエナ共を
避ける工夫をしながら作曲しなければならないとしたら、
自由な作曲など不可能でしょう。
0666名無しの笛の踊り
2014/05/27(火) 14:00:50.02ID:ZP6dZfmz0667名無しの笛の踊り
2014/05/27(火) 20:32:22.52ID:AxIinMaB> ブレーズとビートルズがコンテンポラリーなのは忘れないようにね
ここだけは鋭いが、ちゃんと日本語で「同時代(性)」と書けよw
誤解されるぞ。
「感性」といったのはおれだと思うが、「」をつけてあったろ。その場合、
留保をつけて「いわゆる感性」という意味になる。それは一般的な用法だ。
0668名無しの笛の踊り
2014/05/27(火) 20:32:49.49ID:AxIinMaBいえ、単に考察です。
ちょっと感覚がちがう人たちだなと思って。
0669名無しの笛の踊り
2014/05/27(火) 23:08:46.86ID:fnxWaxcL「コンテンポラリー・ミュージック」は「クラシカル・ミュージック」との対比で名づけられているのだが、
「ポヒュラー・ミュージック」というのは何と対比して名付けられているかだよな
もし「アート・ミュージック」に対比されているとしたら、「アート・ミュージック」は大衆性を否定していることになるが勿論そんなことはない
ポヒュラー音楽を「ノン・アート・ミュージック」と呼ぶこともないしな
嗜好する人間の数を意味するなら、「マイナリティ・ミュージック」という名前があるはずだ
いずれにしても、この命名から変な固定観念が生まれたのだろうな
クラシック--現代音楽が同系譜上にあるという誤解
クラシックと現代音楽が無知な大衆には理解できないエリートのための音楽だという誤解
何も特有な書法や方法論があるからといって、音楽が芸術になるわけではないのだが
しかも、どんな音楽だって聴衆にはくだらない人間もいればエリートもいるというのにな
0670名無しの笛の踊り
2014/05/28(水) 00:12:13.42ID:qjajiF8vまあどうでもいい議論なんだが
0671名無しの笛の踊り
2014/05/28(水) 02:01:43.88ID:O9ejqvRjエリート意識丸出しで
失敗するのは最初から分かり切っていた
0672名無しの笛の踊り
2014/05/28(水) 02:13:05.33ID:X2P7kV51ブーレーズのスレらしい
0673名無しの笛の踊り
2014/05/28(水) 08:36:59.88ID:Hutd6lXnそれは、誰かが意見を述べる
すると、「お粗末な意見を長々と」とすぐに茶々が入る
あるいは「突込み所満載ですな」とかな
しかし、絶対に反論はしない
反論しろと言われれば、「反論する価値もない」と答える
これで無敵の論客が出来上がるわけだ
もちろん実際は他人の意見を理解する能力も、反論する能力もないわけだが
周りが同レベルならこれでごまかせる
こんなくだらないことをして何になるのだろうと思うが、
知能の低いのが偉そうな顔をできるのはこんな場だけだからな
こういうテクを身に付けるんだろうよ
興味がなければ無視する
異論があれば反論する
できなければ書き手云々の中傷は控える
例え劣等感を感じようが、それは自分の能力の無さのせいだ
相手を貶めてもそれは何も変わらない
0674名無しの笛の踊り
2014/05/28(水) 08:49:44.85ID:FdMxamy/お前らと違う俺は一味違うんだ、いけてるんだ
って満足が得られるのも2ちゃんねる
0675名無しの笛の踊り
2014/05/29(木) 09:53:36.42ID:/KYBJH+D勝手な解釈するなあwww
0676名無しの笛の踊り
2014/05/29(木) 10:48:29.50ID:g67dDuiB■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています