【出版不況】レコード芸術part.9【マンネリ批評】
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0535名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 18:08:58ID:ql6kXUTGうん? 原文は
「ドヴォルザークといえば、9曲ある交響曲、それにヴァイオリンやチェロをソロとする協奏曲などはすぐに念頭に浮かぶが、
彼のピアノ曲といわれてすぐにイメージできる人はそういないのではないか。
もちろんピアノを用いた作品も知られていないわけではない。
例えばピアノを含む3重奏曲、4重奏曲、5重奏曲は、いずれもピアノの表現力が横溢する傑作だし、
ヴァイオリンとのデュオ作品もピアノの美点を生かしたノスタルジーに満ちた魅力的な作品である。
ところがピアノ作品といわれると、容易に思い出せないのも正直なところだ。」
エライ違うぞ。ニュアンス的には微妙なところもあるが。
ドヴォのピアノ曲全集のレビューだが、まあ正直おれもドヴォのピアノ独奏曲なんて知らんな。
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