>>482
それは言えてるかもな。少なくとも俺はクラシックは演奏者の外見、
演奏曲目、雰囲気、音がある一定の条件を満たした上で初めて
成立する「総合芸術」だと思っている。よって演奏さえよければあとは
どうでもいい、という意見には同意できんな。
スーザン・ボイルもそういう意味では相当胡散臭い。悪いがあの顔で
どんなにいい曲を歌われてもちょっと。