クラシック音楽界のイタい人物総合スレ
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0010名無しの笛の踊り
2010/09/09(木) 20:39:04ID:8fysJc/1東京ニューシティ管弦楽団音楽監督で同オケの演奏を頻繁に請け負う。
楽譜研究に熱心で、ピリオド奏法やノン・ヴィブラート奏法に並々ならぬ自信を持っている。
ただし、自身の指揮のブルックナーの5番(川崎高伸校訂・オリジナル・コンセプツ版)の録音が発売された際には、
レコード芸術2009年9月号で宇野功芳氏に「演奏は正しいとか正しくないとかの基準で判断すべきなのか。
そうではなくて、感動的か感動的でないかであろう。」と基本的なことから一喝されてしまう。
さらに、ブラームス4番の序奏付き演奏については、
オケ奏者のブログに、序奏の有無の是非はさておき、やっぱり素晴らしい曲と書かれてしまう始末。まともに相手にされてないようである。
2009年の年末、ベートーヴェンの第9演奏について、自身のブログで
クルト・マズア・N響と西本智美・読響を犯罪者と罵倒し、大炎上する。
騒動が収まらぬ中、ウィンナ・ワルツについても独自の主張をし、ボスコフスキーの演奏に感銘を受けないと発言。
東京ニューシティ管がバレエの伴奏を多く請け負っているため、騒ぎはバレエ板にまで波及。
さらにN響の事務所に内藤のブログ(第9批判の部分)を印刷して、送りつけ通報する者まで現れる。
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