>>64
偽作を除くとオススメを選ぶほど残らないかも・・・室内楽に限ると。
あとは「ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ」6曲と、「ヴィオラ・
ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ」3曲と、「フルートとチェンバロの
ためのソナタ」2曲と、「無伴奏フルートのためのパルティータ-」1曲と、
「フルートと通奏低音のためのソナタ」2曲と、「2本のフルートと通奏低音
のためのトリオソナタ」(これはヴィオラ・ダ・ガンバソナタ第1番と同じ曲)
・・・くらい?