なかなか面白いスレですねー。先日深夜、幽霊とおぼしきものと遭遇しましてね、よい機会でしたので、2つばかり質問してみました。

1. いつから出てるの?

2. 「リーマン予想」と素粒子に関する物理法則には何か繋がりがある?私は「π」に鍵があると直観してるんだけど。

アホでした。

翌日仕事から帰宅する電車に飛び込みがありましてね、遺体がちょうど私が座ってる車両の真下で、電気は消えるやエアコンも切れ1時間、白いビニール袋に詰め込まれ引き出されてましたね。
せめて質問には答えて欲しかったですね。

そーゆー意味では、私は究極のリアリストですよ。ただねー、粘着プロ(笑)は、一千万、一千万、しつこいなー。
わたしゃー、オーディオに2千万かけたんですよ。二千万円かけた音ってもんはねー(私の場合はオートグラフだけどねー)、そりゃー、その辺のホールの実演の音よりすごいですよ。
チョン・キョンファ/プレビンのチャイコフスキー、クナのワグナー・ジークフリートの葬送曲、ケルテス/V.P.O の新世界…挙げりゃあキリがないけどねー、ゾクゾクしますよ。

そして今日はヴァイオリンなんですねー。いやー、1さんに合わせた訳じゃーないんですがねー。諏訪内さん、みどりさん、紗矢香さん。やっぱりヴァイオリンは女性に限りますね。ガルネリウスとなりゃあ、そりゃー「フーベルマンとハイフェッツ」でしょう。
あの楽器はねー、とても扱いにくい楽器なんですよ。つまりねー、個性を出そうとする奴にはいつでも従うんです。でもうまく鳴らそうとする奴には堅いんです。だから野心家にはピッタリなんですよ。
スターンはその点ではフーベルマンやハイフェッツの域には達してないですね。