レスありがとう。音楽を楽しむ分には関係ないんだけど、基本的には楽譜とか見ないで
ただCD聞くから、いっぱい聞いてるとその高さ(調)で記憶されてしまうから。
するとあとで「OO調だと思ってたけど、実は元はXX調だった〜」なんてことになる。
やっぱシューベルトがそれぞれの曲に選んだ調の意味があると思うから
そこを含めてシューベルトの精神世界に浸りたいというわがまま。
たとえば嬰ハ短調はなんか特別な意味があるらしい…とか。
それにシューベルトの中でこれは高い声が合う歌、これは低い声が合う歌とかあったと思うし。
>>166のセットの説明に歌手はみんなドイツ語ネイティブとか、ベーレンライター版に
基づいてるみたいな文があるからそういうところもこだわってるかな、と期待したの。