>>41
@ベートーヴェン 第5交響曲 C・クライバー&ウィーン・フィル →同意、今ならもれなく7番も付いてくる。
Aストラヴィンスキー 春の祭典 ブーレーズ&クリーブランド管(旧) →同意
Bモーツァルト ピアノ協奏曲第23番 グルダ、アーノンクール&ACO →グルダのモーツァルトならピアノソナタかな
Cベートーヴェン 弦楽四重奏曲第15番 アルバン・ベルクSQ(旧) →これも好きですが、ベートーヴェンが重なるので
新ウィーン楽派・ラサールQまたはバルトークアルバンベルクQではどうでしょう?
Dバッハ ゴルトベルク変奏曲 グールド(新) →これもバッハが重なる&
上でグルダのソナタを採った&グールドゴールドベルクならモノラルの方がよいで協奏曲枠で保留
Eワーグナー 楽劇「ニーベルングの指環」 ショルティ指揮ウィーン・フィル →同意、これなくしてクラシック音楽の録音は語れない
Fバッハ マタイ受難曲 リヒター(旧) →同意、グールドとの協議の上、私はこっちを採ります
Gシューベルト 歌曲集 冬の旅 フィッシャーディースカウ(62) →反則気味ですが、シューベルトの全集を挙げたいです、あれは空前絶後の録音でしょう
Hジョスカン ミサ曲集 タリス・スコラーズ→私は古楽には詳しくないので、お任せします
Iペルト タブラ・ラサ クレーメル他(ECM) →現代ものは、好みの差が激しいですが、私ならペルトは採りませんね、
人によってブーレーズ、武満、ショスタコ、メシアン、ベリオ、ライヒ、リーム、、、、これも保留