ショスタコーヴィチが妻に捧げた弦楽四重奏曲第7番と第9番から、
ショスタコーヴィチの他の曲には無い「愛情」のような感情を聴き取られた方はいらっしゃいますでしょうか?

この2曲は音名に暗号が隠されているわけではないようなので、
そうするとやはり曲想自体に妻に対する感情が表れているのかな、と思いまして

しかし、自分はまだそのような感情をこの2曲から見いだせてはいないのです