>>597
ベートーヴェンやシューベルトの遺骸に対する態度は、
聖遺物に対するようなものなんだろうな
「ありがたや、ありがたや」って
ザンクト・フローリアンの地下墓地で修道士の骨の山を眺めてもきただろうし