チャイコフスキー/交響曲第6番「悲愴」 その2
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0165名無しの笛の踊り
2011/06/01(水) 10:40:07.87ID:B+MIFILpトリスタンとイゾルデはバーンスタイン盤を超える演奏はないと思ってるんですけど、
トリスタンは「こういう音楽を作りたい」って意志が感じられるんですね。
ところが、悲愴は全体を通してバーンスタインの心がそのまま音楽になったって感じを受けて
出てきた言葉が「素朴」だったんですよ。すみません。
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