昔、中学の吹奏で少しやっただけなのですが、最近ジャズクラリネットを始めてみようかなと思っています。
そこで、中学の時から気になっていたことを質問させてください。
1箱の中のリードって、「1、めっちゃ吹きやすいけど音がきれいじゃないやつ(2枚くらい)」
「2、そこそこ吹きにくいけど音がきれいなやつ(4枚くらい)」「3、めっちゃ吹きにくくて音も重い奴(4枚くらい)」
になってたと(私は)思うんですよ。それで、結局いつも2番の中の吹きやすめなのをを選んでたんですけど、ほんとはどれが良いリードだったんですか?
最近になって、1番目で、きれいな音が出るように練習するのが正解だったんじゃないかって思えてきまして。
それにいつも先生に、「このリード…うーん。」って言われてたんですけど、「うーん」ってなにがだめだったんでしょうか…。
ビービ鳴るのが嫌だから重めのを選んでたのがいけなかったんでしょうか。
っていうか根本的に厚さの番号がだめだったんでしょうか。いろいろトラウマです…。
変な事書いてたら全部無視していただいても結構ですので、(クラシックでの)丁度良いリードとはどんなやつなのかを教えていただけないでしょうか。

それと、運動会とかで吹かされたため?で、本体のニス?が薄くなって可哀そうなくらいパッサパサになってしまってるんですが、
これは塗りかえは出来ないんでしょうか?修理屋のおじさんに言っても「うーん…」って言われて終わりだったんですけど、パサパサって結構普通なんですか?