私もそう思う。
諏訪内の道を歩まぬ事を願う。

誰にでも心に深く負った傷のひとつやふたつ(或いはそれ以上)はある。
自分を見失わずに社会で生きるとはそういう事である。
常に人間の本質を追究し続ける芸術家であって欲しい。

現在、世界でも稀有な才能の一人であろう。