そろそろ出揃いましたかね、悪口雑言。

このルフェビュールの2枚組の洋盤のCD、偶然にも「バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン」が並んで聴けるんですね。
バッハは「BWV543.BWV639.BWV542.BWV147(編曲はリスト、ブゾーニ)、モーツァルトは「+フルトヴェングラー/ベルリンフィルハーモニカ による K.466」、ベートーヴェンは「作品109.110.120」、これは聴きごたえがあります。

感想はチラシの裏にでも書いておきます。

K.331 ではありませんよ、K.333・1楽章ですよ。音符がずれてしまうのは、小節数えるのが面倒ですから「楽譜で3ページ目冒頭あたり」からとだけ言っておきます。

やはり講師の先生に習ったほうがいいかな?と思い、仕事のスケジュール調整中。

いくら煽っても無駄な抵抗です。こちら、この私が1ヶ月「も」かけて比較試聴したのです。完全に見切りました。「直観=確信」に到りましたよ。

これまたチラシの裏にでも書いておきます。