ナタナエル・ベルイの1番
第1楽章は大げさに始まるけどすぐ呑気な舞曲っぽい感じになる。
あんまり交響曲って気がしない。
第2楽章は特に印象なし。第3楽章はまた呑気。
第4楽章は北欧っぽいノリでいい感じにメロディーで魅せる展開からまた呑気な音楽に
と思ったら急にタイタニック沈没の描写っぽくなって暗くなったまま終了〜。

まあ全体的に聴きやすいけど俺の好きな北欧の香りは少なかった。