>>269
カール・ニールセンの交響曲で”全集”としてのまとまりのあるのは、オレ・シュミットとブロムシュテット旧だけだったよね。
でも、単発LPを買い集めて行けば全曲は揃ったなあ。
1番のプレヴィン、2番のバーンスタインやM・グールド、3番のバーンスタイン、4番のバーンスタイン、バルビローリ、
マルケヴィチ、マルティノン、5番のホーレンシュタイン、6番のオーマンディとかでね。
特に、オレ・シュミットの全集とホーレンシュタインの5番の発売時期が重なったけど、
シュミットにとって運が悪かったのは、ホーレンシュタインの神的名演とぶつかったことだね。
同じレーベルで「こりゃ、ないだろう!」と思ったけど・・・

亀レス&スレチ失礼