もっと評価されてもいい作曲家
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0001名無しの笛の踊り
2010/06/12(土) 23:22:24ID:QV3gysJ2アントーニオ・サリエーリ
ムツィオ・クレメンティ
0002名無しの笛の踊り
2010/06/12(土) 23:36:44ID:kiCc0a09ある意味ショパンより偉大
0003名無しの笛の踊り
2010/06/12(土) 23:39:54ID:bz8bOWv/と自己満足に浸りたいバカが、ナルシシズムを遺憾なく発揮するスレです
0004名無しの笛の踊り
2010/06/12(土) 23:50:12ID:RONENaMa0005名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 00:27:33ID:wRYj5an5シマノフスカの再評価には賛成だな。
音楽室の肖像画は醜男だらけで異様な雰囲気だが、
シマノフスカの肖像画が加われば少しは和む。
シマノフスカの肖像画
ttp://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/6f/Maria_Szymanowska.jpg
0006名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 03:25:22ID:PMtWTDuY0007名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 10:01:02ID:0PpekYnPバロック中期の女性作曲家
00085
2010/06/13(日) 20:02:39ID:wRYj5an5音楽史的にどう位置づければよいか難しい作曲家だね。
>>7
ジャケ=ド=ラ=ゲールの再評価にも賛成。
胸元が少々悩ましいが、この肖像画も音楽室に掲げよう。
ttp://www.earlywomenmasters.net/midi/images/jacquet_full.jpg
0009名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 20:36:38ID:IP9PX8jR0010名無しの笛の踊り
2010/06/14(月) 20:27:57ID:3iiRZQYAあとアメリカのロイ・ハリスとか
0011名無しの笛の踊り
2010/06/14(月) 20:44:18ID:ZeLXFQ+oウィリアム・シューマン
諸井三郎
入野義朗
0012名無しの笛の踊り
2010/06/14(月) 23:02:20ID:K0gZAggH0013名無しの笛の踊り
2010/06/14(月) 23:59:52ID:xLqEIBQP0014名無しの笛の踊り
2010/06/15(火) 08:42:33ID:AtoJfaG6このスレだけで悟れるとは素晴らしい。
常人には不可能だからね。
同じ作曲家でも時代によって評価が異なるし、
女流作曲家は「女だてらに」と無視されやすい。
評価が必ず実力に比例しているなんて幼稚な発想ができる君は
ある意味天才だ。
0016名無しの笛の踊り
2010/06/18(金) 08:27:43ID:lRFdV1e10017名無しの笛の踊り
2010/06/18(金) 08:42:21ID:gl2ipso+0018名無しの笛の踊り
2010/06/18(金) 10:06:52ID:kEq2Fm3V0020名無しの笛の踊り
2010/06/18(金) 11:14:40ID:GP+rP9oH0021名無しの笛の踊り
2010/06/18(金) 21:20:16ID:+UrrRcl20022名無しの笛の踊り
2010/06/18(金) 21:42:56ID:N8jNienE0023名無しの笛の踊り
2010/06/19(土) 00:20:14ID:XFttUv/u0025名無しの笛の踊り
2010/06/19(土) 10:44:28ID:XFttUv/u0026名無しの笛の踊り
2010/06/19(土) 14:28:28ID:gC+lRNW8評価が低いならば二流である。
バッハもモーツァルトもかつては評価が低かった。
故にバッハもモーツァルトもかつては二流だった。
ここまで言わなきゃわからんの?
問題は前提が正しいかどうかであって、
論理式の妥当性じゃない。
あほらし
0027名無しの笛の踊り
2010/06/19(土) 14:39:36ID:gC+lRNW8現在評価の低い作曲家は、能力が低いから評価されないという主張はおかしい。
現在評価の高い作曲家がかつて評価が低かったことも
同じように説明するつもりか?
死人の能力が時代とともに変化するのか?
0028名無しの笛の踊り
2010/06/23(水) 21:30:43ID:ZQ55mVNO聴いてみて結構気に入った。
ロイ・ハリス、シマノフスカ、クレメンティの作品にも好感が持てる。
逆に好きになれなかったのはディッタースドルフ。
このスレのおかげで滅多に聴かない作曲家に興味を持てた。
感謝感謝。
0029名無しの笛の踊り
2010/06/27(日) 00:48:27ID:x3P8OpOV死人の能力は変化するんだよ。
J.S.バッハは存命中、オルガンやチェンバロの演奏は上手いが、
作曲家としては古臭い曲ばかり作る人だった。
ところが、死後80年ほどたった頃から音楽の父になった。
0030名無しの笛の踊り
2010/06/28(月) 19:20:32ID:N5k7pR9Z「死人の能力は変化するんだよ」
wwwwwwwwwwwwwwwwww
0031名無しの笛の踊り
2010/06/28(月) 22:24:19ID:sHnAdzdl0032名無しの笛の踊り
2010/06/29(火) 17:19:06ID:dqBCzWoR最近はヘンデルを音楽の母とは教えないらしい
けしからんな
0033名無しの笛の踊り
2010/06/29(火) 17:25:43ID:dqBCzWoRいまでも教会や小さな図書館に楽譜が眠っているかもわからんよ。
最近タルティーニの楽譜が大量に発見されたみたいに。
なんせイタリアの農家の屋根裏から200年前のヴァイオリンが手付かずで発見されたり
世の中まだまだ面白いよ。
ドイツあたりの個人の図書館だって何が眠っているかわからん。
新卒逃したまま三十路になった私は人生終わってるけどな永遠に寝たい
0034名無しの笛の踊り
2010/06/29(火) 19:21:16ID:0cCgwPu/おいら最近エネルギーがなくてCD屋も行ってないや
0035名無しの笛の踊り
2010/06/30(水) 16:05:00ID:dGuVzbPt0036名無しの笛の踊り
2010/07/02(金) 08:52:35ID:phJpYpP0リロイ・アンダーソン
誰もが聞いたことある有名な名曲を数々創った作曲家だが作曲家本人の知名度はいまひとつ
もっと評価されてもいいのでは?
0037名無しの笛の踊り
2010/07/02(金) 10:03:55ID:6EUjjioZ0038名無しの笛の踊り
2010/07/05(月) 10:04:32ID:o0TWDnAN0039名無しの笛の踊り
2010/07/05(月) 13:34:41ID:C3WBawBf1975年 交響曲第1番「アパッショナータ」
1976年 交響曲第2番「エレガンス」
1977年 ソフィア交響曲
1978年 交響曲第3番「リリック」
1978年 ルスティカーナ交響曲
1979年 交響曲第4番「パステル」
1979年 カンティレーナ交響曲
1980年 エスタシア交響曲
1980年 ノルディカ・ロマンティカ交響曲
1981年 アイランド交響曲
1982年 交響曲第5番「オード トゥ ビクトリー」
1983年 カリオン交響曲
1984年 交響曲第6番「グローリー」
1985年 聖マルコ交響曲
1986年 交響曲第7番「ユートピア」
1987年 アルカディア交響曲
1988年 交響曲第8番「エンジェラス」
0040名無しの笛の踊り
2010/07/05(月) 19:10:00ID:0zQvF8t2┏┓ ┏━━┓ .:::::/厶ハ::::/xテぅト、:::!:: ト(:::、} ┏━┓
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0041名無しの笛の踊り
2010/07/05(月) 21:42:34ID:+BPlZpLZ0042名無しの笛の踊り
2010/07/06(火) 19:57:46ID:qO0uDhLFhttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1276618547/1-100
とりあえず、誘導
0043名無しの笛の踊り
2010/07/20(火) 23:33:03ID:TlXVtLTT父親が偉大過ぎて霞んじゃってるけど。
0044名無しの笛の踊り
2010/07/20(火) 23:42:47ID:2ZH+O93/ピアノ協奏曲は名曲だと思う。もっと普通に演奏されてほしい。
0045名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 21:25:20ID:4UwX6AfQ0046名無しの笛の踊り
2010/08/04(水) 13:24:57ID:QJ6pZe+N0047名無しの笛の踊り
2010/08/04(水) 20:19:02ID:Cd1nhaSIまじで。
0048名無しの笛の踊り
2010/08/08(日) 04:46:34ID:pLbZQ5vz曲はいいのに、いわゆる大指揮者の演奏が極端に少ない。
交響曲第一番をトスカニーニがやっているのが救いだが。
0049名無しの笛の踊り
2010/08/08(日) 08:35:42ID:4TEpiTfH0050名無しの笛の踊り
2010/08/13(金) 07:15:39ID:oL7894ka確かに何人か録音しているけど、トスカニーニを除くとロシア勢が多いですね。
第一番の第二楽章なんかは本当に美しい。
0051名無しの笛の踊り
2010/10/03(日) 23:25:48ID:1sW+LmWgピアノ協奏曲第1番 ト長調
Piano Concerto No. 1 in G major
クリスティーネ・ショルンスハイム - Christine Schornsheim (ピアノ)
ベルリン・バロック・カンパニー - Berliner Barock Compagney
http://ml.naxos.jp/work/265299
0052名無しの笛の踊り
2010/10/04(月) 01:47:10ID:bxN4z02Y「ねぽむーく」とか付く方。
0053名無しの笛の踊り
2010/10/04(月) 12:38:19ID:W2ECvLOB0054名無しの笛の踊り
2010/10/05(火) 11:54:43ID:ArIRuL/6http://ml.naxos.jp/album/C10396
演奏が素晴らしいのもあるか
0055名無しの笛の踊り
2010/10/12(火) 03:55:03ID:ThItU4/Z0056名無しの笛の踊り
2010/10/17(日) 02:06:05ID:mmAVx86S0057名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 00:33:42ID:KB9MoPeF生まれた時代が悪かったか
とりあえずピアノソナタを聴いてくれ
>>56
ケルビーニはレベル高いよなあ
0058名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 01:49:24ID:hRBhV/Mq0059名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 07:14:44ID:J28KX9P50060名無しの笛の踊り
2010/11/08(月) 09:34:24ID:ZTRd5x3O0061名無しの笛の踊り
2010/11/08(月) 13:39:51ID:oP9ljzUM0063名無しの笛の踊り
2010/11/22(月) 01:26:49ID:5NmGNXA80064名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 01:24:04ID:ajgtmgKD本人曰く、皆の前で演奏して75年(亡くなる年の言葉)だそうで、
音楽家としての活動期間がものすごく長く、曲も数多く残されているのに
録音は有名曲以外とても少ない。
さっぱりしたいい曲が多いので、もっと演奏、録音増えて欲しい。
0065名無しの笛の踊り
2010/11/24(水) 12:40:26ID:dRpEJCUWラフ、アッテルベリ、マルティヌー、ミヨー、ヒンデミット、シュポア
0066名無しの笛の踊り
2010/11/24(水) 14:27:36ID:OkUHcN910067名無しの笛の踊り
2010/11/28(日) 00:26:33ID:UA2lCIwP0068名無しの笛の踊り
2010/11/28(日) 00:34:01ID:/KPUhOcK0069名無しの笛の踊り
2010/11/28(日) 00:49:23ID:DJEwWuxL0070名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 23:04:09ID:jMRTPRhfヴィオラ協奏曲といえば、「ゲーテの御用作曲家」ツェルターのものを
聴いたことがある。少なくとも駄作ではない。
歌曲もそれなりに再評価されても良いのでは?
0071名無しの笛の踊り
2010/12/01(水) 13:20:34ID:GGPqDJukC. シュターミッツ:ヴィオラ協奏曲 Op. 1 /ホフマイスター:ヴィオラ協奏曲 ニ長調/ツェルター:ヴィオラ協奏曲 変ホ長調(シュリヒティヒ/ミュンヘン室内管)
http://www.jpc.de/jpcng/classic/detail/-/hnum/4816144
http://ml.naxos.jp/album/tudor7087
0073名無しの笛の踊り
2010/12/01(水) 14:09:22ID:6ZiEOZN4一部の熱狂的なファン以外には。
0074名無しの笛の踊り
2010/12/01(水) 19:48:03ID:CrzKNAMS0076名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 14:12:05ID:RcMVngfn協奏曲 ニ短調 Op.2 No.1
http://www.youtube.com/watch?v=9K7pZI_6C7M
協奏曲 ト短調 Op.2 No.5
http://www.youtube.com/watch?v=xhnD0jAOM08
協奏曲 ホ短調 Op.5 No.3
http://www.youtube.com/watch?v=-XyDLCnb2QE
0077名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 21:40:33ID:fs4GbFK00078名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 23:36:43ID:RcMVngfnエヴァリスト・ダッラーバコ (1675-1742)
協奏曲 イ短調 Op.2 No.4
http://www.youtube.com/watch?v=9UOGwX7qDIk
0079名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 10:35:49ID:ij9x4tpp0080名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 22:51:28ID:sIkg7wuS個人的にニル4はシベ2よりはるかにいい曲。
あとシチェドリン。
この人も管弦楽のための協奏曲などもっと有名でいいと思う。
0081名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 22:59:54ID:uVl+EwIl0082名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 02:50:32ID:r5XBdqneチュルリョーニス、マックス・レーガー、
ケクラン、カラマーノフ、ロパルツ
ミャスコフスキー
0083名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 00:21:30ID:6kENyyoF0084名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 00:38:26ID:mXHlhRYO0085名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 07:48:08ID:A/SiILOZはそんなにいいのか?
素直に納得できないでいる
0086名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 09:00:54ID:d4kolhzP正直、過大評価だと思う作曲家
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1287815229/
0087名無しの笛の踊り
2011/01/14(金) 00:54:51ID:FOCM04E80088名無しの笛の踊り
2011/01/16(日) 15:07:33ID:STFo01Cnhttp://www.syclima.com
はじめまして、
私はあらゆるジャンルの音楽が大好きで、音大附属の教室でクラシックを学ぶところからモッシュピットで頭を振るところまで幅広く音楽に触れてきました。
よろしければ私のおすすめのアーティスト(作曲家)さんのページをのぞいてみていただけませんか?
SYCLIMA(シクリマ)といいます。
ゴシックをイメージした世界観の中で正統派の、音楽大学の作曲科できちんと学ばれたクラシック音楽を作っていらっしゃる方です。
とはいえ堅苦しいものではなく、打ち込みも駆使してらっしゃいますし、
メロディーも響きもとても美しく、ダークなイメージのルックスとは少しギャップがあるかもしれません。
全ての方に聴きやすくをモットーに作られたものですので
文字通りどのジャンルの音楽を聴いてきた方にも受け入れられるスタイルではないかと思います。
http://www.syclima.com、
マイスペースでも視聴できますし、YouTubeで見られるPVも素晴らしいです。
SYCLIMA
で検索しても良いかと思います^^
長文失礼しました><
0089名無しの笛の踊り
2011/01/17(月) 22:54:32ID:i8u7kpVP古い時代のは、演奏法も含めてまだまだ発掘・開発途上といったところかな?
個人的には、モーツァルトよりもヴィヴァルディの方が、作曲家としては上だと思う。
0090名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 09:51:56ID:JNG0ElKVってかモツのピアノ曲は楽しめない
0091名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 14:33:17ID:1eH2g5yEモーツァルトやベートーヴェンにも酷評された作曲家だが
ハイドン・ベートーヴェン・シューベルトへの影響ははかり知れない
レオポルト・コジェルフ
交響曲 ハ長調
http://www.youtube.com/watch?v=6t0pal0e_zU
0092名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 01:12:21ID:KkxVNIB+Novalisのコジェルフの交響曲集持ってる。ハ長調は入ってないが。
最近聴き直して、なかなか悪くないと思った。
0093名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 01:54:43ID:uMJebiQ4ドゥシーク(デュセック)
ピアノ協奏曲ト短調 Op.49
第一楽章前半
http://www.youtube.com/watch?v=V-nOJzcLeng
第一楽章後半
http://www.youtube.com/watch?v=z2Uz0-crc7M
0094名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 02:15:49ID:uMJebiQ4ピアノ五重奏曲 ヘ短調 Op.41
http://www.youtube.com/watch?v=duguKeOazK4
コントラバスが入ったシューベルト風編成の五重奏曲
0095名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 02:30:40ID:uMJebiQ4当然ながらドゥシークのほうが先なので。
0096名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 08:56:37ID:puhova0P0097名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 20:16:45ID:3RhRpb8HCDとかであまりみないよなぁ
0099名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 22:38:45ID:3sjPVq9sあってもよさそうだけど、知ってるのは、
クラシック音楽好きしか名前知られてないよね。
0100名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 01:00:04ID:gH7q7fTM協奏曲 イ長調 「ラ・パッツィア」
Concerto for Strings in A major, "La Pazzia"
http://www.youtube.com/watch?v=AhQjpgIaNTg
ヨハン・フリードリヒ・ファッシュ
序曲(管弦楽組曲) ト短調 FWV K:g 2
Ouverture(Orchestral suite) for three oboes, bassoon, strings and basso continuo in G minor FWV K:g 2
http://www.youtube.com/watch?v=eRverFqb3hY
0101名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 01:51:41ID:lR4qXWsN「カヴァレリア」しか知らんけど。
0102名無しの笛の踊り
2011/02/06(日) 14:06:49ID:0gxNQxMt0103名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 13:04:44ID:JMIEJd2Z0104名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 14:46:05ID:DYyVM98x0105名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 16:21:18ID:cPnhP5kC0106名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 16:29:54ID:olnh/QTDいい加減にしろや
0107名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 17:59:57ID:33KFHqiQ0109名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 21:04:06ID:JMIEJd2Z0110名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 22:32:31ID:ihG5Icsvこの人の交響曲中々良いと思います
0111名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 22:59:32ID:2L/2NVTkシュポアは多数あるヴァイオリン協奏曲が有名だよね
ベートーヴェンが大いに参考にしている
古典派 前〜中期のヴァイオリン協奏曲なら
ジョゼフ・ブローニュ・シュヴァリエ・ド・サン=ジョルジュ
とか
http://www.youtube.com/watch?v=peIvva5G6gk
0112名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 23:35:58ID:2L/2NVTkヴァイオリン協奏曲 ニ長調
http://www.youtube.com/watch?v=i8nE9kbZFvw
作品はごくわずかであるものの、影響力は多大であった。
ピゼンデルは当時の最も進歩的なドイツ人ヴァイオリン奏者であり、
アルビノーニやヴィヴァルディ、テレマンのような人たちから
ヴァイオリン協奏曲を献呈されている。
門弟にヨハン・ゴットリープ・グラウンとフランツ・ベンダがいる。
ヤン・ディスマス・ゼレンカとは親友同士で、
ゼレンカの死後にその作品の出版に尽力した。
- Wikipedia より
0113名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 13:33:07ID:AOm49++/ヴァイオリン協奏曲 ニ長調
1/2
http://www.youtube.com/watch?v=i8nE9kbZFvw
2/2
http://www.youtube.com/watch?v=hGLaBMVCbmI
念のため。
0114名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 00:39:03.57ID:8Q9MicDkさて置き、(私としても勝るとも劣らないとは思うが)
交響曲は全6曲とも桶のレパートリーになってて普通に演奏されてもいいと思う。
小曲にも佳曲があるし、CD屋で弦楽カルテットNo.1を最近少し試聴して
すごく良かった。全然演奏されないのはもったいないと思った。
0115名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 08:21:10.69ID:0jWUV0KT0116名無しの笛の踊り
2011/03/19(土) 19:17:36.69ID:ogQ1eQwX0117名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 22:44:21.75ID:En8O11pF0119名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 02:40:59.39ID:7SBwXQGi0120名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 06:47:52.53ID:BGRXduSvのは25歳くらいまでで、それから後は総合的な作曲家。
古典派におけるハイドンとは別の流れの中でもっとも印象的で繊細な流れを作った人なのである。
0121名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 14:25:22.88ID:iG41QBGk0122名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 16:27:35.90ID:bp6bA901協奏曲 ヘ長調
1/2
http://www.youtube.com/watch?v=-dNIoUVZbag
2/2
http://www.youtube.com/watch?v=Rt5tNylVods
協奏曲 ヘ長調 (上のとは別の曲)
http://www.youtube.com/watch?v=EhiEKVeOh0s
0123名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 21:31:40.64ID:OPQXmWpG>個人的にニル4はシベ2よりはるかにいい曲。
これはメジャー曲対決という意味だろうか? シベリウスの2番は
それより後の作品に比べるとやっぱり下の出来と思うんだが。ニール
センも5番の方がよく出来ているようには思うが。
そういえば、ボッケリーニって「ハイドン夫人」なんて呼ばれてたんだよね。
本人はどう思ってたんだろ?やっぱ嫌がってたんだろな。
0125名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 13:26:19.31ID:jUWO+6I60126名無しの笛の踊り
2011/05/01(日) 21:28:19.85ID:VZwDGh3dシューベルトとウェーバーとメンデルスゾーンを
足して3で割った感じで、爽やかさの中にも独特の影があってなかなかいい。
上にあがってるシンフォニーとVn協奏曲は未聴だが…
(最近室内楽ばかり立て続けに5枚ほど買った)
0127名無しの笛の踊り
2011/05/02(月) 02:10:56.24ID:2V2ODHwe中世ってどんな音楽があったんだっけ?
0128名無しの笛の踊り
2011/05/02(月) 16:34:57.67ID:5phLdFm60129名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 07:38:06.91ID:cKBAsm73http://www.youtube.com/watch?v=E0Ww8F58Y8I
Wikipediaとかがあるから必要ないですし、
ボッケリーニスレにも貼りましたが、
一応貼っときますね。
ある辞典からそのままコピーしたものです。
よかったらお読み下さい。
ルイジ・ボッケリーニ Luigi Boccherini [伊] (1743-1805)
古典派時代のイタリアを代表する器楽作曲家。初めチェロ奏者として
パリで活躍。室内楽作品で認められ、1769年マドリードに移ってスペイン宮廷の
音楽家になり、王の弟ドン・ルイスに仕え、その死後('85)は国王カルロス3世に仕えた。
この間プロイセン国王フリードリヒ・ヴィルヘルム2世の宮廷音楽家に招かれたという
説は根拠薄弱であり、終生マドリードにいたと思われる。J.ハイドンと同時代にあって
古典派音楽を推進した意味で、「ハイドン夫人」の異名があった。ボッケリーニの
Op.番号は、作者自身の残した目録を基本とするが、その後さまざまな出版社が与えた
Op.番号は錯綜しており、全体を捉えることは難しい。Op.に添えて付けられている
「G.」番号はY.ジェラールの作品目録の番号である。
0131名無しの笛の踊り
2011/05/13(金) 17:35:14.57ID:GNK+Rb0y0132名無しの笛の踊り
2011/05/13(金) 17:48:42.27ID:/xTZ3oAp0133名無しの笛の踊り
2011/05/13(金) 17:55:19.06ID:3KyXxzGLhttp://www.hmv.co.jp/product/detail/527770
0134名無しの笛の踊り
2011/05/13(金) 18:32:43.87ID:8F0g3yMA因にルドルフ・ディートリッヒの孫は俳優・根上淳(帰って来たウルトラマンの伊吹隊長)。
0135名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 23:33:00.57ID:Z7pXT4490136名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 23:57:14.26ID:mL6LSCJ8多分日本では最高の知名度と演奏回数を誇っている。
リムスキー=コルサコフに個人指導を受け、ロシア国民楽派及びチャイコフスキーの
次世代として、両派の要素を統一し、ロシアアカデミズムといわれる近代ロシア音楽
出現前の正統派の音楽を確立した。
作風はメロディアスな感じの曲が多くて好きだな。
0138名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 11:25:46.49ID:BB/j2Md/0139名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 11:52:35.54ID:F/k2L5gG0140名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 17:17:42.16ID:8WyBj9Reそれは、根上さんの奥さん!!、「ドレミの歌」の翻訳した人。
>>138
まっさんは、名曲在るけど作曲家よりもDJ セイヤングでしょ。
>>137
ラフマニノフの第1番交響曲の初演失敗の元凶。
師匠の立場を好い事にショスタコーヴィチの第1番交響曲に加筆して、却下された。
アル中作曲家!!。
0142名無しの笛の踊り
2011/06/22(水) 22:02:22.32ID:z3nG2P0Y0143名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 20:43:58.85ID:GuuDR5Ce0144名無しの笛の踊り
2011/06/30(木) 11:11:55.51ID:VAL8FX+M0145名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 20:16:25.43ID:rkTsdYIX0146名無しの笛の踊り
2011/07/04(月) 01:31:53.38ID:fAQp7oaHホーエンフリートベルク行進曲は超傑作
ほんとに作曲したのか知らないけどw
0147名無しの笛の踊り
2011/07/04(月) 06:30:58.64ID:kVW/Kwvb同じ理由で、ルイ13世
0148名無しの笛の踊り
2011/07/04(月) 09:16:23.62ID:+z1pN+fz0149名無しの笛の踊り
2011/07/04(月) 21:17:25.58ID:NBj7q5pI0150名無しの笛の踊り
2011/07/04(月) 21:35:54.31ID:2BViGkGl交響曲第63番 ニ長調
(1/3)
http://www.youtube.com/watch?v=V6Rjpla-Eg4
交響曲第68番 変ロ長調
(3/3)
http://www.youtube.com/watch?v=K6JlnQ0wuek
0151名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 00:56:37.95ID:xyhFwNtU0152名無し募集中。。。
2011/07/06(水) 01:15:42.09ID:bsAmnyHo0153名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 01:27:08.21ID:VGwm2clt映画音楽の作曲家として有名
クラシックの作曲家とは普通言わない
0154名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 02:24:09.99ID:Ln+ib/7F0155名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 22:33:50.23ID:7jnb95Wp0156名無しの笛の踊り
2011/07/07(木) 00:18:06.81ID:sIolwPKo0158名無しの笛の踊り
2011/07/09(土) 10:42:38.93ID:LJvSaudbヅラ時代の作曲家の肖像画もっとやれ!
ヴィヴァルディとまテレマンとか
0159名無しの笛の踊り
2011/07/09(土) 15:39:21.54ID:fUDne/0X0161名無しの笛の踊り
2011/07/12(火) 23:40:16.49ID:GBCZ6PI3一人もいないとも言っていないし
モーツァルトはロマン派じゃないし
0162名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 00:11:41.85ID:yiQiNdGRレクイエム(第1番)の悲壮感はモツレク以上。
0163名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 00:15:21.27ID:qxjwYuZL0164名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 01:30:14.13ID:0f+hwnSw0165名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 03:44:38.93ID:LnERHZ8Y0166名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 10:02:13.23ID:5zV73BXo松平頼則
とくに松平のゲンオンは、ゲンオンの割に聴ける。
日本人はもっと自国の作曲家に目を向けても良い。
0167名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 01:27:03.30ID:eufcHmmH0169名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 01:51:45.17ID:YQQXC+oy伝統音楽への深い造詣と重厚な構成力
0170名無しの笛の踊り
2011/07/22(金) 14:29:58.61ID:JlSd6Lv/0171名無しの笛の踊り
2011/09/04(日) 18:45:46.72ID:XkiIZEKa素人の世界(?)では、昔、ハイドンは「おもちゃの交響曲」「びっくり交響曲」の作曲家で、
「お子様向け」と言う強いイメージを受けていた(少し古い時代ではあるけれども)。
(音楽教科書で、ハイドンがある日、おもちゃを買い集めてきて楽団員に与えて演奏させ
「おもちゃの交響曲が」ができたという音楽史が堂々と書かれていた)
20代からクラシックが好きになり始めて、だんだん、交響曲中心に聞くようになったが、
ハイドンだけはスルーし続けた。
あるとき、101、104番、そのあと102番を聴いて、これがハイドンかと「びっくり」
今では、ハイドンに傾倒してしまった。
今は、小学校の教科書で「おもちゃの交響曲」をハイドン作とは
していないと思うが、クラシック精通者と素人との間でのハイドン評価の落差は、まだ大きいように思う。
0172名無しの笛の踊り
2011/09/04(日) 19:31:57.98ID:plTI7iGQ交響曲「玩具」と出てたのには噴いた。
0173名無しの笛の踊り
2011/09/04(日) 22:56:53.99ID:APF0i/Xt「おもちゃの交響曲」の作曲者は
エトムント・アンゲラーだが、
いまだにレオポルト・モーツァルト作曲
と表記してるものもあるね
0174名無しの笛の踊り
2011/09/04(日) 23:55:45.97ID:t91aFa0q0175名無しの笛の踊り
2011/09/05(月) 11:23:35.99ID:UwSMO5PH0176名無しの笛の踊り
2011/09/05(月) 22:57:07.02ID:1ySkCCol十分、評価されてるだろ
0177名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 00:06:55.63ID:yTQuQa/p交響曲の父と言われる割には
あまり聴かれていない。
たぶんザロモンセットと
疾風怒濤期の一部だけ。
個人的には50〜70番台が好き
緩徐楽章が静かな
10〜20番台も捨てがたい
0178名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 00:55:30.34ID:MGyNgk8Sスレタイ自体「もっと評価されてもいい作曲家」なんですけどね
0179名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 07:07:44.52ID:UR3F706Y0180名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 10:47:05.82ID:muU5Aezv0181名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 02:48:18.92ID:1VKJF55F173さん、恥ずかしいことに、レオポルド・モーツァルトだといまだに思いこんできました。指摘感謝。
ハイドンをめぐって、対立を引き起こしてしまったようで、申し訳ありません。
私の受け止めだと、ハイドンについて、クラシックの精通者、演奏者などは、「交響曲、弦楽四重奏曲の父」
の意味を理解し、玄人受けもする大作曲家の一人であることを充分理解している、しかし、そこまでではないクラシックファン
のなかには、かつての私のように、他の大作曲家より一段低い「お子様向け」「初心者・大衆向け?」という印象などが、
結構、広くあるといった落差の非常な大きさを感じるのです。
どの作曲家でも、「玄人」と「素人」のつかみ方の差はあるはずですが、ハイドンでは、これが極端に感じます。
「交響曲の父」の言葉は知っていましたが、4楽章の急―緩―メヌエット・スケルツォ―急といった外形をつくった、くらいに漠然ととらえていました。
ハイドンについて、「素人」は、「穏やかで温かくユーモアにあふれた作風、親しみやすい曲」などという印象を受け入れている
人が結構います。私もそうでした。こうした一面もあるものの、ハイドンの多くの弦楽四重奏曲や多くの交響曲を聴いてゆくと、とても、こうした
印象ではくくれません(むしろ反対の印象を受けるものさえ少なくない)。その辺は、「精通者」の方々には、とっくにわかっているはずのことです。
私は、こんな風にとらえているので、「もっと評価されてもいい」というのは、私の様な、主にクラシックの初心者や素人などを対象に考えたときのことです。
0182名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 04:59:40.88ID:fjm+RSqGソウル五輪で曲が披露された
0183名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 07:34:18.58ID:JUrYHdxQ0184名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 16:00:45.49ID:pxzT6KG50185名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 17:13:56.02ID:iF6DER/m0186名無しの笛の踊り
2011/09/20(火) 06:51:56.72ID:tzS2m+MFメヌエット楽章を挿入した4楽章制の交響曲を、最初に規則正しく書き続けた作曲家は、
ヨハン・シュターミッツ - Johann Stamitz (1717-1757)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%84
モーツァルトのオーケストラ書法に多大な影響を与えたのは
彼やクリスティアン・カンナビヒ等、マンハイム学派の人々
クリスティアン・カンナビヒ - Christian Cannabich (1731-1798)
交響曲第63番ニ長調 〜I. Grave - Allegro
http://www.youtube.com/watch?v=V6Rjpla-Eg4
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