葬送からあのなぞめいた四楽章へのアタッカは、以前聴いたときも
すごくスリリングで葬送行進曲の最後に向けて音が小さくなっていく
ところに集中していくところで、携帯かなんかの展覧会の絵のメロディが
聴こえた。いいかげんにしていただきたいもの。

隣の席の女は、三番ソナタがはじまったとたんに飴をだしてガシャガシャ
やるし。