申し訳ありません
テンポは、@「たんたんたたたーん」の部分は気だるくゆったりで
A「たたたたーん」の部分は、徐々に上がっていったかと思います。

厳密には@とAの間にも少しあるのですが、メロディーがはっきりと思い出せないので中略してあります。

ジムノペディと雰囲気は近いものがあったかと思います。