中庸を保っているようで、なかなかどうして…。
心の底から揺さ振られるような、力感みなぎる C.デイヴィス&BBC響(コーラスは忘れた)。

買った当初はそんな印象も無くて、長らく棚に仕舞ったままだったんだけど、
最近聴きなおして再発見した気分。