フランソワとアンチェルのピアノ協奏曲3番(1958年のライヴ)を聞いてみたのだけど、
なんとなく途中が短くなってる気がする。
しかしロヴィツキやクリュイタンスのと聞き比べてたしかめたくても、聞いてうちに
気づいたら聞き終わっててだめだ。