アンタは人間としての感性の低さを表してるね。

そもそもクラギ演奏での展覧会の絵など聞いて誰が喜ぶんだ?
少なくとも山下の絵の演奏会は、世界で最も成功した演奏会の一つだろうね。
どのくらいの回数が行なわれたかは知らんが、少なくとも100回以上だろう。

誰が興味を持つんだ?そんなもの聞くのはクラギを弾く人だけ。
ピアノに興味持つのはピアノの練習生、バイオリンも同様。
器楽に興味持つのは、器楽練習生が大半。

聴いて心地よい気分に浸してくれるのがいい演奏であり音楽なの。
簡単な曲でも感動することはあるが、逆に難曲を完璧に弾いても退屈な演奏もある。
山下による西宮のアンコールで弾かれた聖母と御子などはその典型例であろう。
感動の渦、涙する人多数。

つまりいい演奏と曲芸演奏とは別物ということ。お前はここが全く理解できてないようだな。

言っとくが、クラギの曲芸に関心を示してくれるのはクラギを弾く人だけだぞ。
曲芸に興味もっているクラギ弾きはいない。曲芸に興味はないよ。誰も。