いい演奏と悪い演奏というのは原則ありません。
あるとすると自分にとって理想の演奏かそうでない演奏かということでしょう。
それを自分なりに聴き分けていくには
数多く聴き、その演奏の立ち位置を考え
そして自分の立ち位置を見極めるということからでしょう。

と、何かに書いてありましたぜ。旦那。