質問です。
最近クラシックに興味を持って聞き始めたばかりで、有名なカラヤン指揮で自分の知っているような
曲を中心に聞いているのですが、ペール・ギュントの山の魔王の宮殿にての一番盛り上がる部分で、
なんだか楽器同士のテンポがおかしい感じがします。
これは自分の聞いたテイクが悪かったものなのか、それとも山の魔王の宮殿にてという曲自体が
そもそもこういったテンポの曲なのかがわかりません。
どちらなのでしょうか?

アルバム名はGrieg: PeerGynt ・ Sibelius: Finlandia, etcでした。
ttp://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-1216200966_23