N響の全盛期は海野義雄さんがコンマスしてた頃でしょう。
あの頃はティンパニに百瀬さんが入って頑張っていたし
ドイツのケルン放送響と2馬身差くらいまで迫っていたのに
今じゃ11馬身差くらいまで引き離される有り様。

これもアシュケナージみたいな3流指揮者を引っ張ってきた
からに相違ありません。デュトワの次はインバルで良かった。
2人共オーケストラビルダーとしての資質も併せ持ってるから
ここまで凋落することは無かったと思います。