平均律(一巻&二巻)の名盤挙げてくれ!
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0001名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 10:50:25ID:cEf4B66Wピアノ部門とチェンバロ部門に分けてお願いします。
ちなみに俺は、
ピアノ・・リヒテル 70〜73年録音
チェンバロ・・アスペレン
0233名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 16:51:30ID:GP06ZHM5自分は実験だと解釈するんだけど
新ウィーンはバッハの影響はないのか?
バッハは新ウィーンなんか知らないので根本はちがうのは当然だ
0234名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 17:02:47ID:QEM9hOp+そもそも12音技法って「調の束縛を離れようとする」ものであるからして。
シェーンベルクの初期に限らず
モツ、べトなどの作品でも根本的に整然としたものを作曲しようとすると
バッハぽく響くのだろ。
0235名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 17:17:04ID:GP06ZHM5>モツ、べトなどの作品でも根本的に整然としたもの
とは例えばどの作品でしょうか?
聴くときの参考にしたいんで、曲名をあげてもらえればありがたいです
0236名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 17:28:58ID:QEM9hOp+ストラヴィンスキーもバッハの曲を編曲したり
バッハ風なピアノソナタを書いている。
温故知新となると大概バックトゥバッハになるってだけの話なんだろうね。
0237名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 17:46:03ID:QEM9hOp+べトのピアノソナタ28番なんてそれっぽくないですか?
モツはバッハの平均率を弦楽合奏にアレンジしただけの話でした
わりいw
0238名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 17:52:24ID:QEM9hOp+0239名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 17:59:43ID:QEM9hOp+べトがバッハを敬しつつもヘンデルを尊敬したというのは
ハイドンよりモツを尊敬した みたいなちょっと照れ隠し的なもんじゃないのかな
0240名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 21:30:15ID:s+Auob4Zベートーヴェン後期とバッハってそこまで似てないと思ってるわけだけど
0241名無しの笛の踊り
2010/10/29(金) 14:55:37ID:rwaZ8oDq28番は最近聴いてないので聴いてみるよ
平均律2番はウイテンボシュのチェンバロ聴いて、よくわかった
この盤に出会うまでは昨日みたいに2番きいて混乱していたのを思いだした
やはり2番はピアノで表現するのは難しいと思う
練習に使うぶんにはいいと思うんだけど
あとバッハにしろモツにしろベトにしろスコアが難解で晩年は理解されなっかたんだよね
周りの評判が関係なかったら、もっと難解な曲を作ったんだろうな
0242名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 17:12:25ID:YBUroIvwこの曲はシンフォニーのようにはじめから終わりまでぶっ通しで聴く曲ではない。
0243名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 05:08:57ID:1XwhcT140244名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 08:24:43ID:RR+jwq1q0245名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 10:09:56ID:g5iTgODzゴルドベルグよりこっちの方が不眠症に効く。
0246名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 10:52:03ID:oBeuevg2教えてほしいっす。
0247名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 12:25:15ID:0vh2EMkSどこから聴いてもどこで終わってもいい
グルダ、グールド、リヒテル、フィッシャーあたりをとっかえひっかえ
回りの景色とマッチしていつもイマジネーションが刺激されます
これほど繰り返し聴いても聴いても飽きない曲集は他に知りません
0248名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 20:52:33ID:1XwhcT140249名無しの笛の踊り
2010/11/01(月) 17:29:42ID:E55KLMm6http://www.allegromusic.co.jp/leonhardtinterview.htm
Q:日本では、J.S.バッハの平均律クラヴィーア曲集
(原語でDas wohltemperierte Klavier:本来はほどよくずらしているの意味)を
equal temperament(等分平均律)と翻訳しているのですが、
実際のところはどうなのでしょうか。
L:必ずしもequal(等分)でなくてもかまいません。Wohltemperierteは…..、
等分平均律である場合もありますが、混合平均律になることもあります。
たとえば、バッハの弟子のキルンベルガーがのちにこの作品を出版したのです。
彼はバッハの弟子だったことを誇っていました。彼はこう言いました。
「バッハのチェンバロの調律のしかたは不等分だ。等分平均律なんかじゃない。」
別の弟子のスホーゲも、やはりワンセットを出版しましたが、彼が言うには、
「私はバッハから、等分に調律しなさいと教えられた。」こんなふうに、誰もかれも、
「私はバッハからこう習った」、「ああだ」、「こうだ」と主張しました。
本当のところはどうなんでしょうね。
そもそもwohltemperierteというタイトルがどういう意味なのかわからないのです。
0250名無しの笛の踊り
2010/11/01(月) 23:58:37ID:NjhSkKK7池沼は、平均律を聞いていると、退屈して、気が滅入ってくる。
平均律は抹香臭い、教条的だ、などと理解できないために言う。
これが池沼の特徴。
俺自身が以前は池沼だったから、間違いない。
その点、天才モーツァルトなどは違う。
モーツァルトがウィーンで天才の名声を確固にしたころ、彼は、アマチュア音楽家の
スヴィーデン伯爵を通じて、当時忘れ去られようとしていたバッハとヘンデルの音楽に出会いました。
彼は、バッハの対位法の音楽に圧倒され、夢中になってバッハの音楽の研究に没頭し、 フーガの
曲を弦楽三・四重奏に編曲したり、スヴィーデン伯爵の館で頻繁にバッハの曲を演奏したりしました。
モーツァルトが夢中になって編曲したバッハ作品の代表格は、平均律クラビーア曲集ですが、
彼はこれらを、彼の最も得意なピアノ曲としてではなく、弦楽四重奏として扱っているところが
興味深く、彼のフーガへの傾倒ぶりがうかがわれます。
やがてモーツァルトの音楽に変化と深化を引き起こし、貴族でも教会の為でもない、ひとりの音楽家の
自発的な作曲として、後期のすばらしい作品群を生み出しました。
41番「ジュピター」交響曲の終楽章の力強いフーガの中に、モーツァルトにとってのバッハの
音楽の意味が開花し実を結んでいるように思えてなりません。
http://www.asahi-net.or.jp/~kr6t-ngs/bach25/index.html
0251名無しの笛の踊り
2010/11/02(火) 04:36:29ID:kumcoVmoあと気分の問題もあるし。
まあ平均律に浸っていると俺は至高の気分になれるけど、退屈だという人もまたいるだろう。
こればっかりは。
0252名無しの笛の踊り
2010/11/02(火) 06:14:51ID:S6Amk11r退屈だって人は修行が足りないのだ。
0253名無しの笛の踊り
2010/11/05(金) 22:54:37ID:nDmuFx0G先日生演奏に接して、心が洗われ、心に平穏が訪れた感じです。
0254名無しの笛の踊り
2010/11/05(金) 22:57:05ID:Td+GntOT曲によるけど
0255名無しの笛の踊り
2010/11/05(金) 23:04:15ID:V6KT1Dzq0256名無しの笛の踊り
2010/11/05(金) 23:43:55ID:bEdLfhbY0257名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 00:13:25ID:BTGH1rjaでもなんとなく平均律、ゴルトベルグの後塵を拝してる印象はある
と、アシュケナージのBWV830を聴きながらやっかんでみる
0258名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 07:43:14ID:3oIbqJTV平均律は山あり谷ありの景色で、私は平均律。
たまたまゴルトベルクはグールドが目立ったからだけではないの?
巷では後塵を拝しているかも知れんが、規模、美しさ、すがすがしさ
で平均律が勝っていると思います。
0259名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 07:45:33ID:3oIbqJTV0260名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 10:56:14ID:WqazOzwf0261名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 11:03:37ID:y35fcuE8眠るための曲ではありません
0262名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 17:01:12ID:QYbr6Kh0アシュケナージの平均律とパルティータ買おうかどうか迷ってるんだけど..。いい?
0263名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 17:05:17ID:aJG/K5JRこういうスレはヲタ臭くなるだろw
0265名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 17:24:57ID:QYbr6Kh0持ってない。ちなみにグールドは持ってる。
アシュケナージのパルティータはなんかよさそうなんだけどな...。
0266名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 17:31:25ID:NRG+Zn30どこがどういう感じでよくないのか教えて欲しい。
長年バッハとは無縁でこの歳になってやる気になった理由があるんだろうし、興味があるんだよな。
聴かなきゃ分からん、というなら買うしかないんだけどな。
0267名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 17:37:22ID:xpNqBnznフィッシャー
フェインベルク
リヒテル
あと抜粋だけれど
ユーディナ
0268名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 17:43:08ID:QYbr6Kh0じゃ、買うわ。ありがとう。
ちなみにアシュケナージのベートーベンソナタ全集はもってる。かなりいいよ。w
0269名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 18:04:17ID:mn3M3v6WまさかSBMじゃないだろうな?
もしそうなら、初期盤を聴くことを薦める
入手は難しいけど、なければ46DCが少しはマシ
グールドが同じ部屋で弾いてるみたいだし、万華鏡のような音の違いがよくわかるよ
0270名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 19:04:39ID:53S/PybF0271名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 19:05:27ID:53S/PybF0272名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 20:34:14ID:WqazOzwf十二音技法もっと学んでからこいや
平均律一巻H-mollは「主題が十二音全て使われている」だけであって十二音音楽とは別物だ
0273名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 22:31:34ID:53S/PybFそれを祝ってバッハは平均率の一巻を書いたのですね。
その最後に12音でフーガのテーマを書いた、バッハは所詮は24調ではなく
所詮は12の音しか無いことに気がついた、ドイツの調性音楽が12音で終わることを
予言するような出来事だと言っているのだ。貴方の言っている事などそれこそ
バカでも分かる、むしろ歴史の偶然なのです。
0274名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 22:33:58ID:WqazOzwf>所詮は12の音しか無いことに気がついた、ドイツの調性音楽が12音で終わることを
>予言するような出来事だと言っているのだ。
お前そんなこと一言も言ってねえからw
0275名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 22:37:39ID:3oIbqJTVので第1巻(2500円)を買おうとした。1,2巻両方入っているのがなんと
3300円ぐらいで損したと思って参っていると。
なんと更に12枚組みの廉価版にはパルティータや他の鍵盤曲も入って、
12枚組みが3500円。
これってあり? 音源が異なるとか、廉価版はノイズが多いとか、なの?
0276名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 22:40:34ID:g3s1FaICこれは有り得ないでしょ。
0277名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 23:07:57ID:UtbLQAls最近なら何があっても驚かない。発売時期が10年ぐらい違うんじゃない?
この12枚組みは知らないけど、廉価版は解説がないとか、紙ジャケだとか。
あと、事実は知らないけど、触った感じCDの耐久性は落ちてそうな感じはする。
0278名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 00:04:10ID:LidQhB+t12枚組持ってる。一部分はオリジナルも持ってる。
別に音は変わらないと思う。リマスタもしてないっぽい。
箱の中で紙ジャケ。
CDの内容(紙ジャケの裏にあるのと同じ情報)が書かれたブックレットはついてる
けど、それ以上の情報はない。
0279名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 00:37:47ID:twUwEX3U本当のところはどうなんでしょ?
俺もシフのはそれしか持ってないからなんとも言えないけど、それだけ聴く分にはこれといった違和感は感じないね。
0280名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 12:52:11ID:XOxY91uz皆さん12枚組の情報有難うございました。
確かに「eloquence」とでていました。
来年リサイタルを聴いて、良かったら
重複を恐れず12枚組みを購入してみます。
0281名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 15:20:14ID:I4nmDsOx俺も聞き比べてみたけど、違うのかどうか分からなかった
もしかしたら少し違うかも知れないが、気になる程じゃないね
0282名無しの笛の踊り
2010/11/09(火) 09:38:53ID:IXh1aWHgヘンデルとバッハは同じ年に生まれた、バッハはバロックの最後の1750年に
死んでいる。ドイツの調性音楽は12音も調性音楽の最後の生き残りのリヒャルト・
シユトラウスも1949年あたりで同じ時期に無くなってドイツの調性音楽の時代が
終わる・・・。音楽史はルネッサンス150年、バロック150年、その後調性が約150年
プラス無調と12音の50年・・・。
バッハは平均率を記念して平均率の第一巻を書いた頃にフランスのラモーが近代和声楽の
基礎を完成させる。探せばもっとあるのです。
0283名無しの笛の踊り
2010/11/09(火) 12:21:06ID:AiXHd/Ct0284名無しの笛の踊り
2010/11/09(火) 14:48:24ID:KjL5pZy+0285名無しの笛の踊り
2010/11/09(火) 16:54:37ID:Rg7c9bmvあぶねー
0286名無しの笛の踊り
2010/11/09(火) 18:11:33ID:J1/420coアシュケナージのパルチータは試聴してみたけど、老人特有の装飾音の弱さとかテンポの不安定感が気になって購入できなかった。
0289名無しの笛の踊り
2010/11/10(水) 16:22:46ID:faRaKmxHヘンスラー、平均律もコロちゃんにやらせろよ
tacetの高いけど買おうかな
0290名無しの笛の踊り
2010/11/12(金) 23:50:34ID:YgK2nnDdこれらの曲の評価って(特に)高いんですか?
0291名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 12:49:35ID:8+OCa6Nn0292名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 21:29:25ID:xzVkys4I0293名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 22:15:30ID:ssxGhBKB0294名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 12:02:15ID:nAyoCmXx0295名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 12:13:57ID:6fzjrwLE0296名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 21:54:55ID:YhfPjXxG特に3番。
前奏曲もいいけど、フーガが絶品。
3番フーガでは、グールドのゆっくりめの演奏も味わい深いし、
リヒテルの早めのアクセントの効いた素晴らしい演奏を聴くと、一緒にラジオ体操でもしたくなってくる。
0297名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 23:43:47ID:3y9v4HVXいうくらい似ているんですが、これはセルフパクリですか?
パルティータ第2番
http://www.youtube.com/watch?v=7mFDXNODNyc
イギリス組曲第2番
http://www.youtube.com/watch?v=Wa1lr42Wkjo
0298名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 11:15:50ID:W8T6TUiwロッシーニなんてオペラの序曲使い回しまでやってる。
0299名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 18:32:56ID:fZyrwMsaあんまり似てないぞ。
ちなみにとくにどれとどれが似てるの?
0300名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 19:42:48ID:GmF+YyXHだいたいバッハスレにパクリのネタ持ってくる時点で
確信犯(誤用)に決まってる。
0301名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 23:25:00ID:ZDPv2Q+j上のアルゲリッチの演奏するパルティータ第2番の部分と
イギリス組曲の最初の楽章がそっくりじゃないですか?
0302名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 01:56:49ID:5canRZogあまりよくない。
http://www.youtube.com/watch?v=zuzUMByBN2w
第1巻10番のプレリュードが一番いい曲だね。
0303名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 01:58:00ID:5canRZog0304名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 03:31:00ID:5fgT1Fcu平均律と勝負できるだけの力をもった独奏鍵盤楽器作品って、
同じバッハの曲だけしかないんだもの
聴けば聴くほど夢中にさせられる、って凄まじいよ
0306名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 12:30:39ID:OZefS/bx連続16分音符が似てるって印象を与えたんだろうけど
ハッキリ言って全然似てません。
0307名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 13:33:28ID:OZefS/bxhttp://www.youtube.com/watch?v=c7OS_vpMz-s
どちらかと言ったらこっちのほうがイギリス組曲の最初の楽章に似てるかも。
0308名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 14:50:06ID:6wHjNMQJ一体どこまで自己レスを続けるか、しばし見届けましょう。
0309名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 19:03:59ID:wCHml/p90310名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 19:30:02ID:Oax1RFO60311名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 19:41:49ID:Oax1RFO6ファクシミリ付にしようか通常バージョンにするか迷うところだな
0312名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 00:16:21ID:a/HQlcLy平均律スレで初音ミクとは・・・
0313名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 00:58:51ID:xqF24Y7h右手が似ている。
0314名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 08:03:46ID:EwxQH8Xj荒城の月と月光の曲区別できないでしょ?
0316名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 09:27:34ID:DHm0rXnT0317名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 18:09:50ID:EwxQH8Xj0318名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 18:20:52ID:broO4Mwr0319名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 18:50:09ID:mgO3AMJUレオンハルトってなんてズレた感じで演奏するんですか?
↓こんな風に。
レオンハルトのゴルトベルク変奏曲
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3719715
0320名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 18:57:00ID:mgO3AMJUhttp://www.youtube.com/watch?v=7mFDXNODNyc
イギリス組曲第2番
http://www.youtube.com/watch?v=Wa1lr42Wkjo
確かに似ていると思う。鈍感な人には分からないかもしれないけど。
>>307はイギリス組曲と全然似ていない。
0322名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 16:31:55ID:DNNNcPErある意味、お国訛りみたいなもの。
0323名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 18:26:08ID:4QZirsPKVPOに失礼すぎる
0324名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 18:36:39ID:VbGY2eHr〜〜〜〜〜〜〜〜|〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>( c´_ゝ`) |
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>( c´_ゝ`) J
>( c´_ゝ`)
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J >( c´,_ゝ`)
>( c´,_ゝ`)
0325名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 19:36:44ID:A+rwb2XK0326名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 23:06:46ID:OBuw4kxZパルティータ第2番
http://www.youtube.com/watch?v=yeY5T5WdUBE
これもズレた感じに聴こえる。
わざとやっているとしたら悪趣味すぎる。
マルタ・アルゲリッチ演奏
パルティータ第2番
http://www.youtube.com/watch?v=Yb2Pr--GNDc
シフとは対照的に、ズレた感じが全く無く非常に素直で活き活きとしている。
0327名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 23:10:26ID:OBuw4kxZシフの演奏は聴いていてズッコケそうになる。
この人は、バッハだけでなく、NHKでやってたベートーヴェンのピアノソナタでもズレていて
ズッコケそうになった。
レオンハルト、シフだけじゃなくたまにこういう人っているんですよね。
何を考えているんだか。
0328名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 06:13:11ID:5dW20cF/音楽のセンスが全く無い
0329名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 07:14:29ID:RqF0QUtp0330名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 10:13:17ID:/XZoGxS4本スレでやったらどうかね。
0331名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 13:23:30ID:GTMjXPEYレオンハルトとシフの良さはわかるまいwwwwwwww
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