大地の歌で歌そっちのけで音の解剖分析聴かされたとこで何なのよ
告別最初から明るすぎそもそも全楽章通じて色彩が変わらない
ハイドンで挟まないとヴァレーズの革新性が浮き彫りにできないのは演奏の説得力のなさ?
実際ここまで熱のない事務処理に徹した硬直的なヴァレーズってただの拷問?