>>148
ホルンの失敗は惜しかったが、それを補って余るほど食いつき甲斐があるチャイ5だったといえよう。
テミルカーノフ爺、タコ7のときみたいに曲が終わるときに客席側に振り向くパフォーマンスを
やるかと思ったがやらなかったね。その代わり、アンコールの「朝の挨拶」とは泣けた。