>>65 おお、これはこれは…
コバケン曝しではないところで、フリッチャイマニアさんに会えるとは…。

フリッチャイネタに便乗して…

バルトークのピアノ協奏曲第3番なら、定評あるゲザ・アンダよりも、
モノラル録音のモニク・アースの方が切れ味あって面白い。

モーツァルトの「ジュピター」は、推進力で俄然旧盤。


カラヤンの「悲愴」は、ベルリン・フィルとの一番最初の演奏が
一番充実していると思う。