中世バロック、バッハ、ハイドンなどですかね。
まだまだクラシックの作曲家は大勢いますから。
OEKの規模でも十分面白い曲が。

>>162さん

156さんはこう言っているのでは。
>>“群響や名フィル、都響、大フィルの楽員の皆さん、職員も
色々頑張っているのに...
そんな高慢な楽員(演奏活動自体、営業なんて思っているような楽員)
などばかりでないことを節に祈ります。
と。

要は生活の維持の為だけでない、第一義的に、音楽と演奏に対する熱意と聴衆や
税金や寄付金で支援してくれている県民、企業への感謝の思い、
将来の演奏を支える世代などへの愛がある演奏家集団であるようにとの願いだとおもいます。

少なくとも私は156さんの意見も分かります。

156さんは分かりませんが、
こういう私は税金やチケット代、寄付金でOEKを応援している一人です。

南西ドイツオケもそうらしいですが、首席チェリストされていた人でもGMされているようですね。
何が愛か、その表現かだと思いますよ。

愛といえば性愛しか考えない程度の人なら別ですけどね。