ミューザ確かにとんでもなかった。
3月31日のサントリーのマラ3もとんでもなかったが、演奏技術上では今日は少し目立つ傷がちらほら。
でも、そんなことは同でも良くなるほど大演奏、インバルの考え抜いたテンポ設定もGJなそれで一つ目の昇天。
矢野コンマスの妖しくも美しいソロで二つ目の昇天。
舞台裏バンダのステージ上より完璧な演奏で三つ目の昇天。
Sop.Altの歌声とたわわな巨乳(合唱にも複数例あり)で四つ目の昇天。
見渡せば向こう側に座っている女子校生のミニスカの間からパンチラのぞいて五つ目の昇天。

というわけで少なくとも5種類の酒池肉林チックな天国を味わえました。