或るピアニストが「日本の聴衆は音楽を聴いて楽しむだけでなく
何かを学ぼうとしているの見て驚愕した」と言っていた
褒められているのか馬鹿にされているのか、正に411の事かも
俺は簡単に手に入るから一日中CDを聴いているけど月2,3回のライヴ派
第三者の評価なんてクソくらえだし(興味はあるけどな)
予備知識なんてとんでもない これから一生付き合うかもしれない曲の
最初に出会った時の印象を大切にしたい
411は「絶対的な評価」があると勘違いしていない?
演奏の違いを楽しむというのは俺にとって、次々に現れる美人女優や
かわいいアイドルを愛でるのに似てるなと思う ちょっと不謹慎か?