それなりの品格と知識を備えた人がアンバサダーとして働いてもらうべきであって、
H氏の場合は自分から馬脚を現し、それにふさわしい人ではなかったということ。

ショパンの作品に真摯に取り組み演奏したアーチストや、それを期待して足を運んだ
たくさんの観客、チケットが欲しくても入手出来なかった人々に対して彼の言動は
デリカシーを欠き、見下していると言っても過言ではない。