蛇足だが、手持ちのSACD盤が100枚近くになった。CDDAのみで聴いてきたが
ここまで増えるとは思わなかったが、さすがにSACDとして聴かないのはもったいな
いと思える。SACDは黄昏期にあるとも言われているけれど、買い替えるのなら、
SACD DVD-Audioコンパティブル機を選択する後押しになる。
指を咥えて見ているだけのDVD-Audio盤バーゲンセールは一頃に較べると激減して
いるので、今後もDVD-Audio盤を購入する機会は殆ど無いだろうが、選択肢を拡げ
ておくのも悪くはない。