>>105
なんだか、言っていることは勇ましいのに
まわりは「大丈夫かしら」と逆にはらはらする、
新党「たちあがれ日本」の参加議員みたいな。

>>100
あれはあれで、試行錯誤の結果だったと思う。
1982年秋からCDが出始めた当初、
普通の透明な塩化ビニールでくるんでいた時期があったはず。
だがそれだと隣のCDとくっついてしまって、
棚から引き出すだけでも難儀だった。そう思っていたら、
ほどなく今のヒダヒダのあるビニールになった。

石丸は石丸なりに、客に対する親切心からやってることが多い。
だけどそれがすべての客から感謝されているとは言えないようだ。
ヒダヒダのビニールにしても、在庫の最後の1枚を買うこと
になる客にも無傷の状態で買ってもらいたいのだろう。
だが人によっては、「不潔」と思うわけだし。
輸入盤の背帯代わりの日本語シールにしても、
初心者のうちは買いたい盤を探す際の手助けにはなる。
しかし、慣れてくるとレーベル毎のトレードマークや
各社独特の文字書体、色使いを目安に探したい時に
上記シールが邪魔をして困るという意見も出てくるわけで。